青柳陽一郎
青柳陽一郎の発言103件(2023-03-10〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 決算行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 4 | 42 |
| 決算行政監視委員会 | 2 | 17 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 10 |
| 決算行政監視委員会第一分科会 | 1 | 10 |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 1 | 9 |
| 議院運営委員会図書館運営小委員会 | 2 | 8 |
| 議院運営委員会 | 6 | 7 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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今回対象になるのは何人なの。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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我々の分、議運の理事というのは別なの。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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それは七十人に入っているんですか。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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七十の外の数字ということ。
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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これより図書館運営小委員会を開会いたします。
本日は、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。
まず、倉田図書館長の説明を求めます。
―――――――――――――
令和七年度国立国会図書館予定経費要求書(案)
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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これより懇談に入ります。
〔午前十一時四十七分懇談に入る〕
〔午前十一時四十九分懇談を終わる〕
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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これにて懇談を閉じます。
それでは、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会図書館運営小委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時五十分散会
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会 |
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令和七年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。
令和七年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百四億二千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三十三億一千五百万円余の減額となっております。
これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げます。
第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百四億三百万円余を計上いたしております。
第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等七十八億一千六百万円余を計上いたしております。
第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千五百万円余を計上いたしてお
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| 青柳陽一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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参議院 | 2024-12-20 | 議院運営委員会 |
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○衆議院議員(青柳陽一郎君) お答え申し上げます。
衆議院、参議院で違いがあり、これを反映、考慮することは当然であります。
その上で、立法者意思としては、両院議長協議決定においては、法の趣旨を踏まえた上で、衆参共通の統一的なルール、基準が定められるものと考えます。その枠内で、そこでは決め切れない更なる詳細については、それぞれの院で検討された上で、各院の議運の申合せ等で定めることはあり得るものと承知しています。
以上です。
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