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中谷真一

中谷真一の発言37件(2024-02-19〜2025-06-17)を収録。主な登壇先は予算委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 防衛 (28) 非常 (28) 必要 (25) 日本 (24) ここ (22)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 2 16
国土交通委員会 4 11
予算委員会第五分科会 1 10
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
中谷真一 衆議院 2025-06-17 国土交通委員会
次に、奥下剛光君。
中谷真一 衆議院 2025-05-21 国土交通委員会
次に、鳩山紀一郎君。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  十五分と、時間がありませんので、早速質問に入りたいというふうに思います。  これは極めて悪質であります。日本空港ビルデング社、MC事案について質問をしたいと思います。  日本空港ビルデング社は、公共性の高い空港を運営している、さらには、国有地を使っているということもありまして、これは公共性が高い企業であります。その企業が、アネスト社という業務実態のない会社と不適切な関係を持っていた。国税からは、脱税ではないかということの再三の指摘を受けているにもかかわらず、構図を変えて関係を保ったりとか、また、これはマッサージチェアが指摘をされておりましたけれども、マッサージチェアだけではなく、コンサル業や、さらには広告といった違う分野にまで及んでいたということであります。  これに対して、今回、国交省は、日本空港ビルデング社に第三者委員会の設
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中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
国民の信頼性を取り戻さなきゃいけないというふうに思っているところであります。国土交通省は、これをしっかりと適切に対応をお願いしたいということを申し上げたいと思います。  それでは、次の質問に移ります。  次、トランプ関税について質問したいというふうに思います。  米国の本丸は中国であるというふうには思っております。今、同盟国に対しても関税引上げを行っているところでありますけれども、今後は調整をしていくだろうというふうには思っているんですが、これはやはり相手があることですから、そう楽観はできないというふうに思っております。少なくとも、短期的には影響があるというふうに思っています。  これに対して、国土交通分野におけるトランプ関税の影響を国土交通省はどう考えておられるのか、さらに、それに対してどのような対応をしていくのかというところについて、国土交通省にお聞きしたいというふうに思います
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中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
特に、金融支援、重要だと思いますので、これは経産省を始め、各府省としっかり連携を取りながら対応していただきたいというふうに思います。  それでは、次の質問に移ります。国土強靱化実施中期計画についてであります。  これは二十兆円強というふうにも言われていますけれども、二十兆円強というのは、二十兆だと言う人もいれば、二十五兆だと言う人もいるんですが、これは、特に物価高、さらには人件費の高騰、こういったものに対応していくものでなければいけないというふうに思っております。  ただ、これは五年間ということでありますから、だんだん物価も人件費も上がっていきます。これをどのように反映していくのかというところを、国土交通省にお聞きをしたいというふうに思います。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
特に工事量が減らないように、これはしっかりと措置していただきたいと思います。単年度で物価高騰分をしっかり反映するように、これは是非、国土交通省、まあ、財務省との折衝はあると思いますけれども、頑張っていただきたいというふうに思います。  次に、トラック運賃の価格転嫁についてであります。  今、この価格転嫁が進んでいないんですよね。業種別に見ますと、大体最下位はトラックであります。これに対して様々な対策を行っているというところでありますが、なかなか効果を得ていない可能性もあります。  これに対して、国土交通省として今後どうするのか、どうやってトラックの運賃をしっかり転嫁させるのかというところを、是非お聞きしたいと思います。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
しっかり対応していただきたいと思います。  次に、リニア静岡工区でございます。  これは、まだ手をつけていないんですよね、リニア静岡工区。今の知事は、リニアについては賛成と聞いております。ただ、まだモニタリング調査をしているとか、いろいろ言っているわけでありますけれども、これはトンネルですから、端と端からでしか行けませんから、たかれないので、時間短縮できないんですよ。八年かかるとも言われています。一刻も早く手をつけるべきだというふうに思います。  そもそも、モニタリングするのはいいんですが、いつまでにやるとか、いつから手をつけるとか、こういう目標を立てながら、通常、業務というのは行っていくものだと思います。  これは国交省が主導すべきだと思いますが、国交省の見解を伺いたいと思います。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
是非、国交省が前面に立ってやっていただきたいと思います。  最後に、ミッシングリンクの解消として、中部横断道の事業化についてでありますけれども、これは、長坂―八千穂間という私どもの地元がございまして、これに対して事業化を急いでほしいということであります。  これは回答を求めません。国交省への要望として、やはり高規格道路は極めて大事ですから、これを是非急いでいただきたいということを申し上げて、私の質問とさせていただきます。  ありがとうございました。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
時間が超過していますので、答弁は端的にお願いします。
中谷真一 衆議院 2025-05-16 国土交通委員会
次に、高橋英明君。