小林史武
小林史武の発言295件(2023-01-20〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
採決 (148)
日程 (133)
議事 (87)
時間 (80)
有無 (61)
役職: 参議院事務総長
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-24 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案及び二酸化炭素の貯留事業に関する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、齋藤経済産業大臣から趣旨説明があり、これに対し、村田享子君、東徹君、礒崎哲史君、岩渕友君の順に質疑を行います。
次に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は三件を一括して起立採決いたします。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間四十五分の見込みでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-19 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、民法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、小泉法務大臣から趣旨説明があり、これに対し、石川大我君、清水貴之君、川合孝典君、仁比聡平君の順に質疑を行います。
以上をもちまして午後一時まで休憩いたします。
再開後の議事は、日程第一 国務大臣の報告に関する件でございます。岸田内閣総理大臣から米国公式訪問に関する報告があり、これに対し、佐藤正久君、小西洋之君、窪田哲也君、松沢成文君、榛葉賀津也君、山添拓君の順に質疑を行います。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間三十五分、再開後が約二時間の見込みでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-17 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 元議員真鍋賢二君には、去る三月二日、逝去されました。謹んで御報告いたします。
本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-17 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、元議員真鍋賢二君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。
次に、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、高市国務大臣から趣旨説明があり、これに対し、磯崎仁彦君、杉尾秀哉君、柴田巧君、竹詰仁君、井上哲士君の順に質疑を行います。
次に、日程第一について、総務委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第二について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたし
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-12 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。石川大我君及び谷合正明君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。
次に、特別委員会の目的及び名称変更の件でございます。さきに設置されました政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会の目的及び名称を改めることについて異議の有無をもってお諮りいたします。
次に、日程第一について、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第二について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第三について、法務委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第四について、環境委員長が報告された後、採決いたします。
なお、本日の議案については、いずれも起立採決いたします。
以上をもちまして本日
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 議案類印刷費の支出済歳出額は、令和元年度が約三億二千五百万円、令和四年度が約一億六千九百万円でございます。
これらの金額のうち、本会議及び委員会の会議録に関する費用の額は、令和元年度が約一億六千万円、令和四年度が約四千八百万円でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 参議院においては、憲法及び参議院規則等の規定に基づき、本会議、委員会、調査会等の会議録を作成しております。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 平成七年二月八日、参議院改革協議会小委員会から、本会議及び予算委員会の総括質疑について速報を発行することが適当であるとの意見で一致した旨の報告がなされ、同日の議院運営委員会理事会において速報版の発行が決定されたところでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 令和五年十一月二十八日、議院運営委員会理事会において、速報版は、原則として会議当日に未定稿会議録情報をイントラネットに掲載していることから、令和六年の常会召集日以降、印刷配付を取りやめ、ペーパーレス化することとされたところでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 平成七年六月一日の参議院改革協議会報告書では、三月十五日に小委員会から提出された秘密会会議録公開の問題についての報告書を同協議会の答申とすることといたしました。
その内容は、現行憲法下の国会における秘密会会議録については、未公開会議録を一定期間、例えば五十年、経過後に一定の手続に従って公開する制度を導入することは適当であると考えるが、そのためには法制の整備が必要であるので、今後、この点について両議院間において協議を進めることとするとされております。
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