小林史武
小林史武の発言295件(2023-01-20〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
採決 (148)
日程 (133)
議事 (87)
時間 (80)
有無 (61)
役職: 参議院事務総長
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-10-20 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。
次に、元議員青木幹雄君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。
次に、議員島村大君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、三原じゅん子君から哀悼演説がございます。
次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。
次に、日程第二 常任委員長の選挙でございます。欠員中の内閣委員長、財政金融委員長、環境委員長及び懲罰委員
全文表示
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-10-20 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 本日午前十一時六分、衆議院から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月十三日までの五十五日間とすることについて協議がございました。
議長におかれましては、先ほど、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各委員長、調査会長及び憲法審査会会長とも会期を五十五日間とすることに御異論がなかった次第でございます。
以上、御報告申し上げます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-10-20 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
再開後の議事は、日程第四 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を五十五日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-21 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 便宜私から御説明申し上げます。
まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、本案は、議会雑費の支給対象から、各議院の常任委員長及び特別委員長等を除外しようとするものでございます。
次に、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案でございますが、本案は、裁判官訴追委員会の委員長及び裁判官弾劾裁判所の裁判長に支給される職務雑費を廃止しようとするものでございます。
以上でございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-21 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
まず、裁判官訴追委員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正に関する件でございますが、本件は、裁判官弾劾法の一部を改正する法律により裁判官訴追委員会委員長に支給される職務雑費が廃止されることに伴う所要の規定の整備を行おうとするものでございます。
次に、裁判官弾劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正に関する件でございますが、本件は、裁判官弾劾法の一部を改正する法律により裁判官弾劾裁判所裁判長に支給される職務雑費が廃止されることに伴う所要の規定の整備を行おうとするものでございます。
以上でございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-21 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和四年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について)でございます。松本総務大臣から報告があり、これに対し、舞立昇治君、小沢雅仁君、竹内真二君、梅村聡君、上田清司君、紙智子君の順に質疑を行います。
次に、日程第二について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。
次に、先ほど本委員会を議了いたしました国会議員歳費法改正案及び裁判官弾劾法改正案の緊急上程でございます。まず、両案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議院運営委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。
なお、議案については、いずれも起立採決いたします。
以上をもちまして一旦休憩いたします。休憩前の
全文表示
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-21 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
再開後の議事は、最初に、請願の緊急上程でございます。日程に追加して各委員会採択の請願を一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、これらの請願は、委員長の報告を省略し、各委員会決定のとおり採択することを異議の有無をもってお諮りいたします。
次に、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件でございます。本件は、各委員長及び各調査会長要求のとおり決することを異議の有無をもってお諮りいたします。
最後に、今期国会の議事を終了するに当たり、議長から御挨拶がございます。
以上をもちまして議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-16 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、日程第一について、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第二について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第三について、財政金融委員長が報告されます。次いで、柴愼一君、梅村聡君、大塚耕平君、井上哲士君各々十分の討論の後、採決いたします。
次に、日程第四について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第五及び第六を一括して議題とした後、法務委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。
なお、本日の議案については、いずれも起立採決いたします。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約五十五分の見込みでございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-14 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。次いで、野田国義君、柴田巧君、芳賀道也君、吉良よし子君各々十分の討論の後、採決いたします。採決は四回に分けて行います。まず日程第一につき本件決算を委員長報告のとおり是認することについて採決し、次いで委員長報告のとおり内閣に対し警告することについて採決し、次いで日程第二を採決し、最後に日程第三を採決いたします。内閣に対し警告することに決しますと、岸田内閣総理大臣から所信表明がございます。
次に、日程第四及び第五を一括して議題とした後、災害対策特別委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。
次に、日程第六について、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第七について、厚生労働委員長
全文表示
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2023-06-09 | 議院運営委員会 |
|
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、齋藤法務大臣から趣旨説明があり、これに対し、福島みずほ君、清水貴之君、嘉田由紀子君、仁比聡平君の順に質疑を行います。
次に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず日程第一及び第三を一括して採決し、次いで日程第二を採決いたします。
次に、日程第四について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第五について、法務委員長が報告されます。次いで、石川大我君、音喜多駿君、仁比聡平君各々十分の討論の後、採決いたします。
次に、日程第六及び第七を一括して議題と
全文表示
|
||||