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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-06 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-06 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-06-06 議院運営委員会
御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、環境影響評価法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、浅尾環境大臣から趣旨説明があり、これに対し、川田龍平君、串田誠一君、浜野喜史君、山下芳生君の順に質疑を行います。  次に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。  次に、日程第三について、総務委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第四について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第五について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。  なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-06 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-06 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十五分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 衆議院 2025-06-06 予算委員会
   午後一時開議  出席委員    委員長 安住  淳君    理事 井上 信治君 理事 齋藤  健君    理事 牧島かれん君 理事 山下 貴司君    理事 岡本あき子君 理事 奥野総一郎君    理事 山井 和則君 理事 三木 圭恵君    理事 浅野  哲君       伊藤 達也君    稲田 朋美君       黄川田仁志君    国光あやの君       河野 太郎君    小寺 裕雄君       後藤 茂之君    小林 茂樹君       高木  啓君    田所 嘉徳君       田中 和徳君    谷  公一君       寺田  稔君    西銘恒三郎君       平沢 勝栄君    深澤 陽一君       古屋 圭司君    星野 剛士君       山田 賢司君    石川 香織君       市來 伴子君    今
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安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
これより会議を開きます。  予算の実施状況に関する件について調査を進めます。  本日は、内外の諸課題についての集中審議を行います。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君外十五名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。星野剛士君。
星野剛士 衆議院 2025-06-06 予算委員会
自由民主党の星野剛士です。  質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。  まず、いわゆるトランプ関税をめぐる日米協議についてお伺いをいたします。  これまでも政府を挙げて、交渉妥結に向け、取り組んでこられました。今現在も、赤澤大臣は米国に渡り、ベッセント財務長官、ラトニック商務長官たちと交渉を続行しております。赤澤大臣の訪米は、今回を含めると計五回となります。言うまでもなく、交渉の行方次第では、日本経済に大きな負のインパクトを与えます。  特に、我が国の基幹産業である自動車産業については大変心配をしております。各社とも、程度の差こそあれ、大幅な減収を見込んでおります。自動車産業は、五百五十八万人が働き、部品の点数は約三万点にも及ぶ裾野の広い産業です。私の地元、神奈川県藤沢市にも大きなトラック製造工場があり、多くの自動車関連部品の受託企業がございます。自動車産業全体が、またそ
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