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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言4987件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (80) 調査 (67) 特別 (55) 拍手 (40) 問題 (36)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) 東徹君。    〔東徹君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) 礒崎哲史君。    〔礒崎哲史君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) 岩渕友君。    〔岩渕友君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) これにて質疑は終了いたしました。      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第一 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件  日程第二 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とギリシャ共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件  日程第三 経済上の連携に関する日本国と欧州連合との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件   (いずれも衆議院送付)  以上三件を一括して議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。外交防衛委員長小野田紀美君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔小野田紀美君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより三件を一括して採決いたします。  三件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-04-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、三件は承認することに決しました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時四十分散会
神谷宗幣 参議院 2024-04-23 財政金融委員会
○神谷宗幣君 参政党の神谷宗幣です。    〔理事山田太郎君退席、委員長着席〕  今月十七日、新型コロナワクチンのリスクが十分に伝えられずワクチン接種後に亡くなった方々の遺族十三人が国に対して約九千百五十万円の賠償を求める集団訴訟を提起されました。また、次のパンデミック時にワクチンの接種が強要されることなどへの懸念から、十三日には約二万人の国民が池袋でデモを行いました。このように、厚生労働の分野では、新型コロナの蔓延に対する政府のこれまでの政策について国民が見直しや検証を求めています。  以前からお伝えしているように、経済の分野でも、これまでのコロナ対策の検証が必要ではないかと考えています。政府は、感染者数や死亡者数ではなく、PCR検査の陽性者数を基に緊急事態宣言を発令し、国民の活動と経済の流れを止める判断をしました。その補償措置としてゼロゼロ融資を実施しましたが、三年が経過しても融
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神谷宗幣 参議院 2024-04-23 財政金融委員会
○神谷宗幣君 回答ありがとうございます。  前回のコロナの後の自粛等々の分析について、平時の対応をということ、平時の備えをですね、ということをお聞きしたんですけれども、いろいろデータを見ると、日本のそのコロナの被害というのは、欧米に比べるとやっぱり小さかったんですね。それほど大きな被害がなかったにもかかわらず、やっぱり緊急事態、自粛があったんではないかというふうに分析することができます。  さらに、京都大学の藤井聡先生らの研究によると、自粛が感染症の縮小をもたらすということは統計的に否定できるんではないかという研究もあります。感染症の効果が限定的であるにもかかわらず、経済の被害、経済的な被害は大きく、その後、尾をまだ少し引いているというような現状があるのではないかということに対して問題提起をしておきたいというふうに思います。  そして、そういったことをきっかけに、多額のコロナ対策費を
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神谷宗幣 参議院 2024-04-23 財政金融委員会
○神谷宗幣君 一千七百三十億円ですね。  私も小さな会社やっているんですけれども、やっぱりインボイス制度始まって、物すごく業務というか雑務が増えました。これ、政府ですね、働き方改革で労働生産性を上げようと言っているのと、私、矛盾しているようにやっぱり感じるんですね。千七百億円の税収を得るためにどれだけ国民に事務労力を掛けているのかということを考えると、やはり働き方改革の観点からしても、インボイス制度を見直すべきだというふうに思っています。  インボイスの話、ちょっと後で、おいておいて、ちょっと一旦話それるんですけれども、前回の質問、以前の質問で聞き漏らした点、一点、お聞かせいただきたいと思っています。  二〇二一年の三月から九月にかけて、河野大臣がユーチューブ等で著名人とコラボレーションして、新型コロナワクチンの安全性に関する情報を配信されておられました。また、この時期に、発信力の高
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