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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言5205件(2023-01-23〜2026-04-24)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (92) 拍手 (35) 終了 (30) 掲載 (22) 末尾 (22)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-07 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第四 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。国土交通委員長蓮舫君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔蓮舫君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-07 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-07 本会議
○議長(尾辻秀久君) 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-07 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第五 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長古賀友一郎君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔古賀友一郎君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-07 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-07 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十九分散会
神谷宗幣 参議院 2023-04-06 財政金融委員会
○神谷宗幣君 参政党の神谷宗幣です。よろしくお願いします。  最初に、拠出国債を活用したウクライナ支援ですが、まず事実関係を確認したいと思います。  アメリカの機関投資家や政治活動家の面々がゼレンスキー大統領を担いでNATOの東進を進めようとし、ロシアの怒りを買って始まったロシアのウクライナ侵攻が泥沼化しています。アメリカの軍事産業や石油産業は莫大な利益を得たものの、EUの国々はエネルギー不足や物価高騰などのとんでもない損害を受けて、もうこれ以上アメリカの戦争には付き合えないと悲鳴を上げています。  オーストリアなどでは、ゼレンスキー大統領が支援のお願いに行っても、三分の一ほどの国会議員が、我々は中立でいたいということで議会から退席してしまうような状態で、ハンガリーやブルガリアでも同じような姿勢になっているというふうに聞いています。  ウクライナの損害はざっと四千億ドル、日本円に換
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神谷宗幣 参議院 2023-04-06 財政金融委員会
○神谷宗幣君 よく分かりました。  つまり、今年一年分の財政運営をするために、このお金がないので、それをまず今年の分として出すということで、戦争が継続となれば、また来年も再来年もそういったお願いがあるかもしれないというふうな状況であるということが理解できました。  三月二十二日の議事録見せていただいたんですが、この時点ではまだほかの国はこの基金に拠出をするということはないようですけども、その後、手は挙がりましたでしょうか。もし日本しか名のりを上げなかった場合でも支援は実行されるのか、お聞かせください。
神谷宗幣 参議院 2023-04-06 財政金融委員会
○神谷宗幣君 その点、理解しました。  世界銀行のこの融資に関しては、優先弁済権があるのでウクライナから世界銀行への融資の返済が滞ることは基本的には考えにくいということで、また、貸倒れしたものは過去にはないとの御答弁が衆議院の議事録にありましたけれども、政府では戦況の分析は差し控えたいという、議事録にも載っていましたけども、今後、最悪のケースですね、戦争が長引いてウクライナ全土がロシアに併合されるというような事態が起きて、返済主体である国家自体が消滅してしまったような場合は、拠出した分のリスクは日本が丸々かぶらなければいけないという理解で間違いないでしょうか。
神谷宗幣 参議院 2023-04-06 財政金融委員会
○神谷宗幣君 ありがとうございます。  そうなんですよね。だから、なくなってしまうようなことが起きてはいけないということで、今回も復興の支援だということなので、復興ということを考えれば、一番いいのは、停戦をしてもらうというのが一番いいんではないかというふうに私たちは考えています。  中国の習近平国家主席は、プーチン大統領と会談し、既に具体的な停戦の提案をしており、停戦を望むEUの政治家らも中国に期待を寄せているようです。また、中国は、同時にロシアやBRICSの国々を巻き込んで新しい通貨の発行を模索しており、ロシアもそこに賛同しています。  世界の構図は、G7などの西側諸国バーサス、ロシア、中国といった旧東側の諸国と第三世界といった情勢にある中、我が国は、もちろん同盟国のアメリカを最優先に外交していくべきなんですが、今後中国がEUの支持などを受け、中国主導で停戦が成立した場合、日本の立
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