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日本維新の会・教育無償化を実現する会

日本維新の会・教育無償化を実現する会の発言7975件(2024-01-24〜2024-10-09)。登壇議員65人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 総理 (84) 日本 (54) 政策 (53) 日銀 (53) 国民 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
沢田良 衆議院 2024-04-10 財務金融委員会
○沢田委員 済みません、最後の質問をさせていただきます。  改めてなんですけれども、デフレ脱却ということをまだまだ政府の方は言い続けているんですけれども、私は、今の総裁の発言を含めて、やはり、もうこういった状況から次の段階に入っているという認識を持っております。  ただし、やはりデフレ傾向に戻った場合の金融緩和対応について、改めて総裁の強い意思をいただければと思います。
沢田良 衆議院 2024-04-10 財務金融委員会
○沢田委員 時間になりました。  どうもありがとうございました。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 日本維新の会・教育の無償化を実現する会の高橋でございます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。  まずは、一九九〇年、規制緩和をして、先日の参考人の方々は口々に失敗だったというふうに言っておられましたけれども、今回、また法をかけるわけでございます。大臣、この業界を一体今後どうしたいのか、ちょっとお聞きしたいんですけれども、結構ひっかき回しているので。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 「トラック野郎」ですよね。私もよく知っています。  現場に行くと、大体三つに分かれているんですよね。一つは、この五年間の間に本当にしっかりやってきたAグループです。Bグループは、これからしようがないからやるかみたいな。Cグループは、これはどうなるか分からぬわみたいなのがCグループなんですけれども。  Aグループは、これはやはり大したものですよね。もう荷主を切っていますね。きちんとやってくれない荷主とはもう仕事をしない。これは、もう本当にやっています。大したものだなというふうに思いますけれども、でも、これをやっているのは全体のたったの二%ぐらいなんですよ。  それで、Cグループというのが六割近いんですね。最近、新聞なんかでよく出ていますけれども、ほとんどこのグループは赤字みたいなことが出ていますけれども、このグループが、もし吸収なり、なくなると、多分、多重構造はもくろ
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高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 これは本当に、間違いなく失業者が出てくると思うので、しっかりとお願いをしたいというように思います。  あと、今トラック業界というのは、すごいMアンドAの標的になっているんですね、業者の。本当に、売りませんか、買いませんかみたいな形でターゲットになっているんです。  だから、さっきの六〇%じゃないですけれども、二十台ぐらいの会社かもしれませんが、例えば、五社一緒に百台にして買いませんかとか、こういうのがどんどん出てくると思うんです。そうすると、やはり一気に淘汰が進むと思うんですけれども、淘汰が一気に進んだ場合、物流機能は大丈夫なんでしょうか。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 絶対にこれは淘汰されると思うんですよ。だって、頑張れない法律じゃないですか、どっちかというとこれは。今まで一生懸命働いていたのを、ここまでにしてくださいよという話なんですから、それで本当に維持できるんですか。私は、ちょっとしんどいというふうに思います。  これは本当に一気に進むと思うので、今の答弁は、はてな、はてな、はてななので、ちょっと、もう一度お願いします。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 では、先ほど私、Aグループ、Bグループ、Cグループというふうに言いましたけれども、中小というのはどのグループのことを言っているんですか。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 小規模な事業者というのは、今、多重構造をなくそうとしているわけですよね。何か、言っていることが違うような感じがしますけれども、この法律と。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 次に行きますけれども、また戻るかもしれませんので。  ここに、三月にされた閣議決定の資料があるんですけれども、令和六年度からの向こう五年間の自動車運送業分野受入れ見込み数は最大で二万四千五百人。これは外国人です、外国人の受入れですね。トラック運送業では五万六千人程度というふうな決定がなされているんですけれども、この数字なんですが、これは既存のトラック事業者を基にして出している数字なんでしょうか。
高橋英明 衆議院 2024-04-10 国土交通委員会
○高橋(英)委員 もう何回も言いますけれども、恐らく、一気に淘汰されるので、この基になる数字というのは大分変わってくるのかなというふうに思っているんですが、適正なトラックドライバー数というのはどのぐらいの規模なのか、お考えをお聞かせください。