無所属
無所属の発言3333件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員11人・対象会議6件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法律 (56)
起立 (41)
本案 (35)
一部 (32)
改正 (32)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-05-14 | 本会議 |
|
採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-05-14 | 本会議 |
|
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
日程第四 経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-05-14 | 本会議 |
|
日程第四、経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。経済産業委員長工藤彰三君。
―――――――――――――
経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔工藤彰三君登壇〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-05-14 | 本会議 |
|
採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-05-14 | 本会議 |
|
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-05-14 | 本会議 |
|
本日は、これにて散会いたします。
午後一時十四分散会
――――◇―――――
出席国務大臣
総務大臣 林 芳正君
財務大臣 片山さつき君
経済産業大臣 赤澤 亮正君
国土交通大臣 金子 恭之君
|
||||
| 中村はやと |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-05-13 | 内閣委員会 |
|
皆様、お疲れさまでございます。本日最後の質問者の無所属の中村はやとです。
大臣、初めまして。私の選挙区は茨城県の西の端っこの茨城七区というところで、昨年、大臣がいらっしゃった常総市というところがあるんですけれども、非常に、人口の中のかなりの割合がブラジル人の方が住まれていたりとか、あるいは十数年前に全国ニュースになるほどの大規模水害があったりとか、あるいは昨年はまた全国ニュースになるほどのヤード火災があったりとか、様々な課題が山積しているところだったので、大臣に来ていただいて非常によかったなというふうに思っています。もちろん、私の応援なんかじゃなくて相手候補の方ですけれども、これは選挙が終わればもうノーサイドということで、今日は明確な御答弁を御期待しながら質問に入らせていただきます。
近年、国際情勢は急速に変化しており、特に米中対立の激化や地政学的リスクの高まりによって、経済は、単
全文表示
|
||||
| 中村はやと |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-05-13 | 内閣委員会 |
|
様々な懸念に対しまして非常に丁寧にきちっとやっているということで、安心いたしました。引き続き、この経済安全保障、もちろん大臣が一番力を入れていらっしゃるところだと思いますので、こういった姿勢を大切にしながら推し進めていただければというふうに思っております。
次の質問に入ります。次に、国際的な連携についてお伺いいたします。
二〇二六年、今年です、一月、スイス・ダボスで開催された世界経済フォーラムで、カナダのカーニー首相の演説が国際的に注目されました。報道によれば、カーニー首相は、従来の大国中心の秩序に依拠してきた戦略方針の見直しを示唆するとともに、トランプ政権下の米国外交への牽制の意図も含まれていたとされております。特に注目すべきは、米国依存からの脱却を掲げつつも、米国との関係を完全には避けられない現実に言及した点です。
経済や安全保障面で米国に大きく依存するカナダの立場は、我が
全文表示
|
||||
| 中村はやと |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-05-13 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございます。
まさしく、あした、鈴木教授がお話しされるとは思うんですけれども、この経済安全保障の観点の中でも、攻めの経済安全保障という考え方の中で、こういったカーニー首相の呼びかけというのは私は非常にインパクトのあるものだったし、我が国にとっては、全然これは他人事じゃないなというふうに捉えた次第であります。
最後に、日中関係についてです。
二〇二六年十一月には、中国広東省でAPEC首脳会議が予定されております。しかし、日中関係は依然としてかつてない緊張感に包まれております。現時点では、日中首脳会談を行える雰囲気にはなく、外交的接触は非常に限定的だと考えられております。一方で、十一月のAPEC開催までの時間的猶予は少なく、緊張緩和や経済分野での協力の準備をどう進めるかが重要な課題です。
そこで、内閣として、十一月のAPEC首脳会議に向けて、日中首脳会談の見通しと、経
全文表示
|
||||
| 中村はやと |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-05-13 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございます。
今晩、トランプ米大統領は北京入りし、あした、あさってと、中国の習近平国家主席との会談に臨む予定であります。トランプ大統領は、イラン情勢、エネルギー問題に加えて、台湾問題についても触れる予定だと記者団に説明されておられます。台湾への武器供与についても議論する予定だと話されておられます。すると、様々な背景も含めて、日米中それぞれの立場やパワーバランスにも影響を及ぼす可能性も考えられると思っております。
そこで、今回の米中首脳会談によって、我が国にとってどのような影響があると考えられるか、もちろん仮定の質問にはなりますけれども、現時点での政府の見解について、答えられる範囲で結構です、お願いいたします。
|
||||