無所属
無所属の発言2582件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員7人・対象会議3件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法律 (77)
起立 (55)
一部 (41)
改正 (41)
計算 (36)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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これより会議を開きます。
――――◇―――――
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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日程第一とともに、日程第二は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略し、両案を一括して議題とするに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。
―――――――――――――
日程第一 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
日程第二 ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案(内閣委員長提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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日程第一、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。
委員長の報告及び趣旨弁明を求めます。内閣委員長大岡敏孝君。
―――――――――――――
海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔大岡敏孝君登壇〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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これより採決に入ります。
まず、日程第一につき採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
次に、日程第二につき採決いたします。
本案に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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起立多数。よって、本案は可決いたしました。
――――◇―――――
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-06-03 | 本会議 |
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本日は、これにて散会いたします。
午後一時六分散会
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出席国務大臣
国務大臣 伊東 良孝君
国務大臣 坂井 学君
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| 中村はやと |
所属政党:無所属
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衆議院 | 2025-06-03 | 環境委員会 |
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皆さん、お疲れさまです。今日は朝九時から始まったこの環境委員会、大変長丁場になりましたけれども、最後の質問者となりました。皆さんも大分お疲れのようなので、最後に、ここにいる皆様の眠気が吹っ飛ぶような革新的な質問を用意したと思うんですけれども、あとはそのハードルをくぐるだけなので、新人らしく元気よく質問させていただきたいと思います。
気候政策シンクタンクであるクライメート・インテグレートさんが二〇二五年四月二十五日に「政策決定プロセスの検証 第七次エネルギー基本計画・GX二〇四〇ビジョン・地球温暖化対策計画」というレポートを公開いたしました。お手元の資料を御覧ください。
二ページのサマリーで、「議論の場・人選・審議内容を通じ、経産省が主導、気候・エネルギー政策統合が図られず」との指摘があります。政策決定プロセスの在り方及び委員構成について、これから質問いたします。
まず、政策決定
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| 中村はやと |
所属政党:無所属
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衆議院 | 2025-06-03 | 環境委員会 |
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分かりました。
では次に、審議会などの委員構成について質問をいたします。再びお手元の資料二ページを御覧ください。
主な会議体の委員構成については、「業種・年代・性別・スタンスにおいて、公正と均衡が図られず、特定の層の立場が強く反映される構造となっている。」と実は指摘されております。六ページで業種について、そして九ページでスタンスについての分析がなされておりますが、エネルギー多消費産業が多く、エネ転換に積極的な需要側企業や非営利団体からの参加が少なく、化石燃料中心の既存システムからの脱却に慎重な委員が多数を占めると指摘し、七ページの年代及び八ページの性別では、ほとんどの会議体で五十から七十代が過半数を占め、三十代以下の次世代の参加はごく僅か、男性が七〇%超を占めると報告されております。このレポートの十ページのまとめでは、エネルギー政策の決め方について、公平性、透明性の観点から検証と改
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