立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言2326件(2026-02-18〜2026-06-02)。登壇議員40人・対象会議30件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
子供 (54)
デジタル (51)
教科書 (48)
たち (48)
教育 (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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どうぞよろしくお願いをいたします。
トラック協会さんなんか、トラックステーションというのも設置いただいたりということもあると思います。
事故防止につきまして、啓発も含めこれからどうされようとしているか、国交大臣にお伺いいたします。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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ドライバーの健康も非常に大事です。ですので、労働時間規制の緩和ですとかいうのはやっぱり本当に私は問題があるのではないかなと思いますので、その辺りも事故防止に資するということを是非お考えをいただきたいと思います。
ここまでで、国交大臣、どうもありがとうございました。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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二番のところに入ります。
医療的ケア児のことをやり取りさせていただきたいと思います。
学校に関わる医療的ケアを必要とする子供の人数は年々増えていると思いますが、どのような推移になっているでしょうか。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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地域の学校に通う子供たちがやっぱり顕著に増えているということが明らかです。
医療的ケア児が地域の学校に入学希望する場合の手続についてお示しください。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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その手続に基づいて、現在の学校看護師の配置状況についてお伺いをいたします。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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一人が一人を見るかどうかというのはいろんな状況ありますけれども、それでもやっぱり足りないよという声が地域にはたくさんあります。
配置に係る課題につきまして、文部科学大臣、どのようにお考えでしょうか。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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予算は確かに増えています、四千九百人から五千三百人。けれども、一人分に換算すると八十七万五千八百四十九円、国が三分の一負担ですので、三倍を単純にいたしますと、年収に換算すると二百六十三万円なんですね。これでやっぱり、専門職のある方が本当に来てくださるかということだろうというふうに思います。そして、医師がおりません。その中で、医療職一人でやることのプレッシャーというのは非常に学校看護師さんたち感じてみえる。やっぱりここにも処遇改善が必要だということを申し上げておきたいと思います。
先ほど、この一連の流れの中で、主治医から指示書というものが出されて、それによって学校看護師は動くんだということがありました。その指示書についてやり取りをさせていただきたいと思います。
基本的に、指示書、主治医さんにお願いをした場合、これは保険適用になっていませんので、自己負担でお金を払って出しているというこ
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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医療的ケア児を抱えるというかお育てになっている保護者の皆さん、やっぱりいろいろ大変ですよ。なのに、主治医に頼んで、学校に連絡を取ってやり取りをしてください。私、全く実情に合っていないというふうに思うんですね。もちろん、厚労省の、保険適用になるかどうかという問題もありますが、医療的ケア児支援法の中でも、まあそれは厚労省の法改正、必ず必要ですけれども、何らかの方法でできないかということを、是非文科省において、まずどんなことができるかなというのをお考えになっていただきたいなと思いますが、それいかがですか。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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是非よろしくお願いをいたします。
ここまでで、文科大臣、結構でございます。
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| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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三つ目は、もう全然違うんですけど、クロマグロについて大臣とやり取りをしたいと思います。
私、三重県だと言いました。志摩市大王町というところに波切漁港という漁港がございます。そこで定置網に物すごくたくさんのクロマグロが掛かるということを聞きまして、多い日ですと一日に三十本、もう巨大、百五十キロから三百キロのようなものが掛かっている。それを逃がさなきゃいけない。上限規制掛かっていますから、大変なんだ、ほかの魚も全部逃げていくんだというようなお話を聞いてまいりまして取り上げさせていただきました。
クロマグロ、一九九〇年代、二〇一〇年代、大変減ったということがありましたけれども、現在の漁獲状況どうなっているか、水産庁の方にお伺いいたします。
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