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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言2645件(2026-02-18〜2026-06-10)。登壇議員40人・対象会議30件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (197) 教科書 (86) デジタル (76) 必要 (71) 活動 (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
横沢高徳 参議院 2026-04-01 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
時間が参っております。簡潔にお願いします。
勝部賢志 参議院 2026-04-01 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
時間になりました。ありがとうございました。
横沢高徳 参議院 2026-04-01 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。
横沢高徳 参議院 2026-04-01 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、奥田ふみよさんが委員を辞任され、その補欠として伊勢崎賢治君が選任されました。     ─────────────
横沢高徳 参議院 2026-04-01 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
以上をもちまして、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣所管のうち地域未来戦略関係経費、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費及び地方創生関係経費)、地方創生推進事務局、北方対策本部並びに沖縄総合事務局並びに沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。  なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
横沢高徳 参議院 2026-04-01 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後六時十七分散会
村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
立憲民主・無所属の村田享子です。  今日、黄川田大臣、特別委員会の委嘱審査行われておりますが、三つの特別委員会を御担当されているという中で、本当にお忙しい中お疲れさまでございます。そうした中で、まず黄川田大臣のやっぱり御担当が多過ぎるのではないかと、ちょっとこれについてお聞きをしたいと思います。  高市内閣閣僚名簿によりますと、黄川田大臣の職名は、内閣府特命担当大臣、沖縄及び北方対策、消費者及び食品安全、こども政策、少子化対策、若者活躍、男女共同参画、地方創生、アイヌ施策、共生・共助、これに加えて、女性活躍担当、共生社会担当、地域未来戦略担当となっております。また、お聞きしたところによりますと、本日四月一日に新設されたサイバー通信情報監理委員会の担当でもまた新たになられたということで、余りに多いんじゃないかなと私は思うんですけれども、この大臣の担当において関係する府省庁及び衆議院、参議
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村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
非常に大臣、期も重ねられて精力的に御活動をされていると思うんですけれども、余りにやはり担当が多い、またこの分野も幅広いということで、私はちょっと多過ぎるんじゃないかなと思いますが、大臣、いかがですか。
村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
大臣、ありがとうございます。  やはり消費者特の議論の中でも、やはり消費者庁だけではなく、いろいろ関係する省庁との、いかに一緒になってやっていくかというのがやはり重要なポイントだと思いますので、その点からも、是非、大臣、御尽力をいただければというふうに思います。  その意味でいうと、続いて、脱毛エステ、脱毛クリニックに関するトラブルということで、ここは経済産業省であったり厚労省も関係する分野かと思いますが、この脱毛エステ、脱毛クリニック、やはりここの倒産が多いというところに私は非常に問題点を感じ、これまでもこの委員会で取り上げてきました。  この脱毛エステの倒産でいうと、やはり何が一番問題かというと、若い世代が中心に被害を受ける。特に十代や二十代。この脱毛エステのコース、契約をすると、二十万とか三十万とか五十万とか、もう若い世代にとっては大金が戻ってこない、返金されないというようなこ
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村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
この二〇二五年のミュゼプラチナムの倒産でそうした相談も増えているという今御答弁でしたが、二〇二三年には、負債総額五十八億円、影響のあった顧客が約十万円、十万人ですね。二〇二四年には、負債総額百二十四億円、影響のあった顧客約九万人といった倒産が生じておりまして、これもここ最近、毎年のように本当に大規模な倒産というものが生じております。  今このような相談内容ありましたよといった御答弁ありましたが、倒産に伴うトラブル、又は相談事例から見た課題をどのように認識をしているのか。その上で、消費者庁としてどのような対策を、大臣、行っているんでしょうか。