立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、国土交通省大臣官房公共交通政策審議官池光崇さん外三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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御異議なしと認め、さよう決定いたします。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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立憲民主・無所属の吉田忠智です。
地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部改正について質問をいたしますが、法案質疑に入る前に、私からも二点申し上げたいと思います。
台風六号が襲来をしております。沖縄、奄美では少し被害が出ておりますが、今、気象庁等の予報によれば、日本列島太平洋側をずっと縦断するような最悪の進路をたどるのではないかと懸念をされているところでございます、懸念しているところでございます。是非また、国土交通省、気象庁としても対応に万全を期していただきたいと思いますし、また、人命も含めて被害が最小限になるように、被害がないように心から念ずるところでございます。
二点目が、先ほど阿達委員からも大変緻密な分析がございましたけれども、中東情勢を踏まえての対策について申し上げたいと思います。
私の地元のリフォーム会社に聞きました。製品を納入を要求したら、要求の大体二割か
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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今、サンプルとしての大分県の取組状況を踏まえた国土交通省としての総括的なお考えを伺いました。
それでは、個別に質問してまいります。
地方自治体のマンパワーはもう圧倒的に不足しているのは御案内のとおりでございます。全国の小さい市町村ではいろんな事業を一人の職員が担当している、この地域公共交通もそのうちの一つだ、そのような状況であります。
法案にあります連携促進団体による民間の企業、団体の活用は極めて重要であります。国はどのような効果をこの連携促進団体に期待をして、そして自治体負担の軽減をどのように図るのかということについて、国土交通省の見解を伺います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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自治体職員の皆さんも懸命に努力をされておられます。そうした中で、連携促進団体の提案を十分に検証できず、単なる追認団体となってしまうおそれもあります。
連携促進団体の活用だけではなく、自治体職員のスキルの育成もすべきだと考えますけれども、地方公共団体の体制を、この厳しい状況をどのようにカバーをしていくのか、大臣の決意を伺いたいと思います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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今大臣の答弁にもありましたように、やはり小さい地方公共団体、自治体は、なかなか単独で今回の再構築事業をするのは難しゅうございますから、やっぱり広域的にやっていく必要があると思っております。
小規模の市町村の事情を踏まえると、各市町村の負担が軽減できるように、地域公共交通の作成につきましても広域でまとめて実施できるようにすべきだと考えますけれども、参考人の見解を伺います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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広域的に複数の市町村が取り組む場合に、垂直補完という形で都道府県がしっかり支援をしていくこと、そして国が併せてしっかりサポートしていくことが重要だと思っておりますので、その点、どうぞよろしくお願いします。
次に、鉄道事業再構築事業における地方債特例、これ創設されたのはよかったと思います。鉄道事業再構築につきましては、先般、私も一般質疑でJRの課題について質問をいたしましたけれども、安易にこれが地方路線の廃止に向かうようなことではなりませんので、あくまでも残す、住民の移動手段を確保するという視点での取組をお願い申し上げたいと思いますが、この地方債特例を創設した意義や自治体のメリットについて伺います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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この地方債特例は創設したのはよかったと思いますし、鉄道事業の方も再構築に向けてまたしっかり支援をしていただきますようにお願いします。
次に、交通事業者と地方公共団体で見解が分かれた場合の、正当な理由の妥当性を判断するプロセスについて伺います。
ガイドラインによる明確化だけではなくて、第三者による裁定の仕組みはあるのでしょうか。また、データ漏えいが発生した際の地方公共団体に対する国のバックアップ体制についても伺います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-06-02 | 国土交通委員会 |
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仮に漏えいした場合に関係法令に基づいて適切な対応をするということですが、もうちょっと具体的に答弁していただけますか。
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