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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言3815件(2026-02-18〜2026-07-15)。登壇議員40人・対象会議32件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (77) 生産 (54) ここ (30) 改正 (30) たち (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
判決によると、四月一日以前に大学に行きませんというようなことを言った場合に、入学金と授業料でそれぞれ返金の扱いが異なるわけなんですね。それを、それは判決で今そうなっているわけなんですが、その点から見た場合に、パンフレットに一括して、入学金、授業料は返金しませんという条項は、これは無効ですというふうに書かれると、あれ、じゃ、入学金も返ってきていいんじゃないのと、まさにこれ見た方がちょっと困惑されるんじゃないかなというふうに思うので、私パンフレットをもうちょっと分かりやすくした方がいいんじゃないかなと思うんですが、いかがでしょうか。
村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
今日文科省にも来ていただいておりますけれども、実際の大学の入学金の金額について今把握されていますでしょうか。
村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
その額を踏まえて、消費者契約法では平均的な損害額というものがポイントになってくると思いますが、平均的な損害を超えない入学金の額というのは、どのように計算をして、一般的には幾らだと例えば消費者庁の方では認識をされているのか、大臣に伺います。
村田享子 参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
入学金自体、もう日本しかない制度というふうに聞いておりますし、そもそもその金額が妥当なのか、今はっきりとした御答弁ございませんでした。この点、引き続きやっていきたいと思います。  終わります。ありがとうございます。
吉川沙織 参議院 2026-03-31 本会議
ただいま議題となりました地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案及び放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、地方税法等の一部を改正する法律案は、個人住民税の一人親控除の額の引上げ等、利子等に係る道府県民税への清算制度の導入、自動車税及び軽自動車税の環境性能割の廃止、軽油引取税の税率の特例の廃止等を行うほか、税負担軽減措置等の整理合理化等を行おうとするものであります。  委員会におきましては、去る二十四日及び二十六日に、地方税の偏在是正策の在り方、自動車関係諸税の見直しの影響と安定財源確保の必要性、ふるさと納税制度の趣旨に沿った運用のための適正化策等について質疑が行われました。  質疑を終局し、本日、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決
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熊谷裕人 参議院 2026-03-31 本会議
ただいま議題となりました両法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案は、高等学校等就学支援金の支給について、保護者等の収入の状況を勘案しないこととする等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、法律の目的を改正する理由、支給対象者の見直しの是非、公立高校等への支援の在り方等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  質疑を終局した後、日本共産党の吉良委員より、国籍及び在留資格等に基づく支給対象者の見直しに係る規定を削除すること等を内容とする修正案が提出されました。  これに伴い、国会法第五十七条の三の規定に基づいて内閣から意見を聴取いたしましたところ、修正案に反対である旨の意見が述べられました。  次いで、討論に
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辻元清美 参議院 2026-03-31 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、軽油引取税の当分の間税率の廃止後における運輸事業振興助成交付金の取扱いについて、所要の措置を講じようとするものであり、現下の軽油を燃料とする自動車を用いて行われる運輸事業をめぐる状況に鑑み、令和十三年三月三十一日までの間、引き続き運輸事業振興助成交付金を交付しようとするものであります。  委員会におきましては、提出者衆議院国土交通委員長より趣旨説明を聴取した後、れいわ新選組の天畠大輔委員より、法律の有効期限を定めないこと、交付金の増額に係る検討規定を追加すること等を内容とする修正案が提出されました。  次いで、討論に入りましたところ、国民民主党・新緑風会を代表して後藤斎理事より原案に賛成、修正案に反対する旨の意見が述べられました。  討論を終局し、採決の結果、修正
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高木真理 参議院 2026-03-31 本会議
立憲民主・無所属の高木真理です。  私は、会派を代表して、ただいま議題となりました財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案に反対、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成、所得税法等の一部を改正する法律案に反対、関税定率法等の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論します。  まず、特例公債法改正案、復興財源確保法改正案及び所得税法等改正案は、財政金融委員会で三案を一括して議題とし、審査されました。そもそも、国民生活に直結する重要な内容を多く含み、それぞれ性格も異なる法案を一括して審査すること、これが適当であると言えるのでしょうか。  さらに、衆議院での令和八年度予算の質疑時間の短縮など、政府・与党の国会軽視は、数の力で押し切ればいいという高市政権の姿勢の表れにほか
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熊谷裕人 参議院 2026-03-31 文教科学委員会
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、かまやち敏さん及び片山さつきさんが委員を辞任され、その補欠として上野通子さん及び吉井章さんが選任されました。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-03-31 文教科学委員会
高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案に対する質疑は既に終局しております。  本案の修正について吉良さんから発言を求められておりますので、この際、これを許します。吉良よし子さん。