立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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法案 (37)
住民 (35)
投票 (33)
法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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あくまでも地元の意向を踏まえての適切な対応をしていただきたいと思います。
それでは最後に、二〇五〇年を見据えた鉄道ネットワークの在り方について国土交通大臣に質問いたします。
人口減少局面における持続可能な国土形成には、鉄道網の再構築が不可欠であります。リニアのような巨大プロジェクトに偏重するのではなく、地方の生活路線を社会資本として次世代にどう残していくのか、二〇五〇年を見据えた鉄道ネットワークの在り方を国が示すべきだと考えますけれども、大臣の見解を伺います。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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社会情勢の変化とともに、鉄道の現状変わってきております。今日、この分割・民営化以後の課題については様々課題がございます。今日私が取り上げることができませんでした、例えばメンテナンス部門の外注化と技術継承の問題でありますとか、また、みどりの窓口が削減凍結後、住民サービスがどのように確保していくのかというような課題、また、鉄道路線に動物がぶつかって、その支援をどうするかとか、それから踏切の問題とか、もう本当多くの課題があります。
私は全体的な共通する課題について質問しましたけれども、JRのそれぞれ各社によって課題が違いもありますので、これはまた私も取り上げますけれども、国土交通の委員の皆さんもそれぞれの地域事情を踏まえた是非質問もしていただけたらと思います。
地域公共交通の機関として鉄道がしっかりその役割を果たせますように、国土交通省の引き続きの御努力をお願いしまして、質問を終わらせて
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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午後一時四十五分に再開することとし、休憩いたします。
午後零時三十四分休憩
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午後一時四十五分開会
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を再開いたします。
休憩前に引き続き、国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。金子国土交通大臣。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 国土交通委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後二時十三分散会
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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立憲民主・無所属の小西洋之でございます。
法案について質問をさせていただきます。
昨日、代表質問の機会をいただいて高市総理に質問させていただいたんですが、多分、高市総理がなるべく答弁を短くしろというふうに官僚の皆さんに言ったんだと思うんですけど、私の質問がちゃんと答えていただけないところがあってですね。
というのは、今回の百十五条の高療費の見直しのところですね。その見直しに当たって、大臣が三月の二十四日、所信表明の中で立派な答弁いただいて、高療費は国民皆保険制度の中核制度であるという立派な答弁をですね、初めての答弁いただいたんですが、そういう考え方、また、高市総理、四月には憲法二十五条の生存権の趣旨に適合しなければいけないという答弁も高市総理自らなされていますが、そういう考え方に基づいて昨年の見直しがなされて、また、そういう認識に基づいてこの条文が作られて、政府として今後の不断
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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今おっしゃった、大臣がおっしゃられたのは、誰もが人生において直面するこの疾病などのリスクについて、国民全体でそのリスクを分かち合う制度だということなんですけれども、なぜそういう制度をつくることが大臣がおっしゃった憲法二十五条の生存権の趣旨に適合するんでしょうか。
疾病というのは、我々一人一人の国民において、人生においてどういう意味を持つのか、かつ、それを、そのリスクをみんなで分かち合うということが、なぜ憲法二十五条の生存権の趣旨に適合する、というか、逆に言うと、憲法二十五条の生存権の趣旨はそういう制度であることを要請しているんだと思うんですけど、そこのところについて、大臣のお考え、あるいは、ちょっと深掘りになるので政府参考人で、補佐でも結構なんですけれども、お願いいたします。
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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ちょっと政府参考人に聞きます。
昨日は私も本会議の壇上で、私の父親も脳卒中で二十一年余り寝たきりだったんですけれども、誰もがそうした重い病気や事故も含めなるリスクがあると。で、一旦そういうことになってしまうと、かけがえのない個人としての尊厳が大きく犠牲になるわけですよね、侵害、脅かされ、犠牲になってしまう。そうした個人の尊厳というものを救うには、医療ってお金が掛かりますから、あるいはその医療の提供体制をつくるというのにも莫大な財源やいろんな社会資源が掛かりますから、そういう疾病などから、個人の尊厳を著しく傷つける疾病などから国民の尊厳を守り抜くと。そのことについて、日本は、憲法二十五条の生存権です、健康で文化的な最低限度の生活、すなわち人生が送れるようにそれを保障するということが書いてあって、そういう考え方の下に国民皆保険制度があるんだと思うんですが、そういう理解でよろしいでしょうか。
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