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立憲民主・社民・無所属

立憲民主・社民・無所属の発言8749件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (55) 生産 (50) 飼料 (38) 経営 (30) 継続 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三上えり 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
会派、立憲民主・社民・無所属の三上えりです。  誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築をテーマにした本調査会において、参考人の皆様から様々な御意見をいただきました。質疑をさせていただきました。貴重な御意見、心より感謝申し上げます。  希望が持てる地域社会の実現という小テーマについて、桜井参考人から、ヨーロッパの公共交通についてお話を伺いました。日本とヨーロッパの公共交通に対する考え方の違いはとても興味深いものでした。ヨーロッパでは、公共交通が公共サービスとして特に重要視されて、利便性の確保に力を入れています。それに対し日本は、採算性が重視され、結果的に利便性が犠牲になっている点が指摘されました。  私の地元広島の芸備線も、度々廃線の話題が上がっています。減便が続き、利用者数が減少し、過疎化が進み、そのため採算が取れなくなり、そのためまた更に減便が続くという悪循環が続いております。桜
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福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
三浦信祐君。
福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
中条きよし君。
福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
伊藤孝恵君。
福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
山添拓君。
福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
木村英子君。
福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
以上で各会派の一巡目の発言は終了いたしました。  他に御発言はございませんか。  発言のある方は挙手をお願いいたします。いかがでしょうか。  どうぞ。若林洋平君。
福山哲郎 参議院 2025-04-09 国民生活・経済及び地方に関する調査会
他に御発言はございませんか。もう自由討議でございますので、順番、準備、かかわらずどうぞ。よろしいですか。──他に御発言もなければ、調査会長ではありますが、私からも意見を述べさせていただきたいと思います。  まず、この調査会で御意見を陳述いただいた九人の参考人の皆様に心から感謝を申し上げたいと思います。  また、一、二年目同様、調査会の各回において、各委員におかれましては、真摯に、建設的に、また積極的に御意見をお述べいただいたことにも重ねて感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。希望が持てる雇用・労働環境や地域社会、誰も取り残さないための支援について、当事者、専門家等から立法府に対する大切な御示唆をいただきつつ、三年間の締めくくりにふさわしい充実した議論ができたと考えております。本日も、各委員とともに建設的な意見交換ができたと考えております。  誰もが取り残されず希
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高木真理 参議院 2025-04-09 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
立憲民主・社民・無所属の高木真理です。  通告に従って質問させていただきます。  まず、伊東大臣に伺ってまいりたいと思いますけれども、地方創生分野であります。  伊東大臣、地方創生担当大臣は、どこからどこまでが担当で、結果を出すことになっているのかについて伺いたいと思います。  どうしてこんなことを聞くのか、ちょっと失礼に当たるような質問に思われるかもしれませんけれども、それは、地方創生というのが、やらなければいけないことの範囲が非常に幅広い、そして、今の御時世、都市部の吸引力というのは物すごいものがあります。多くの若者が進学や就職で都市部を目指してしまい、生まれ育った地域を出ていってしまうこの強い流れがあるわけです。残ってほしいと思う地方の方は、人口減少、高齢化、シャッター商店街、バス路線、鉄道の廃止、この流れを反転させるという困難さ。しかも、地方自治体はどこも人口減少しているの
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高木真理 参議院 2025-04-09 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
大変幅広い大仕事を全部、地方創生に関するところは調整も含めて担っておられるということでありました。  私、埼玉県選出でありますけれども、埼玉県、東京のお隣ではありますけれども、山合いの高齢化が進んでいる地方もありますし、私自身は栃木県日光市で小さい頃育ちましたけれども、そうした地方、地域は本当に大好きで、日本の発展のためにも、一極集中ではない分散型の、それぞれ皆さんが地方の良さというのを選んで生活するような国になってほしいと心から思っております。本当に地方創生、期待をして応援をしているわけですけれども、今回いろんな取組をこれからまた二・〇ということでやっていくということですけれども、そこまで結果が出せないのではないかという心配も、見ていると出てまいります。  次に、これまでの十年の地方創生が成功しなかったことについて伺います。  先ほど触れました基本的考え方には、これまでの十年の反省
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