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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○青木愛君 今日は、三名の参考人の皆様方、ありがとうございました。  早速質問に入らせていただきます。  まず、石村参考人にお伺いをさせていただきます。  カーボンニュートラル達成に向けて再エネの拡大というのは大変重要だというふうに思っておりまして、ただ、再エネは天候によってやっぱり不安定だという指摘をずっとされておりまして、蓄電技術、この開発に大変期待が寄せられているところでございます。  そして、今日、研究者の立場から菅野参考人からは全固体電池について、そして、実用の現場からは村松参考人から御意見がございました。再エネの余剰電力を使って水素として貯蔵するということでございます。  この二つのアプローチについて、産総研でも研究が進められているということですので、あえて石村参考人に、この二つのアプローチについての評価、あと、今後実用に向けての課題など、お聞かせいただければと思いま
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青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○青木愛君 ありがとうございます。  こうした取組によって、今、エネルギー、約九割海外依存だと言われていて、やはり自給率を高める必要があると思うんですけれど、今日お聞かせいただいたこうした取組ですとか、まあこうした取組かな、こういったことによってこの自給率を上げていく、再エネとの相性もいいというお話がありましたので、どの程度まで自給率を上げていく、そういう見込みがあるものなのかどうなのか、その辺を。
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○青木愛君 石村参考人に。済みません、よろしくお願いいたします。
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○青木愛君 やはり、その蓄電の技術に私はすごく期待をするんです。まあ世の中的にも期待が寄せられていると思うんですけれど、その辺について、では、ちょっと余り時間はないのですけれど、菅野センター長にお伺いいたしますけれど、先ほどのお話の中で、この全固体電池、十五年前にはなかったデバイス、次のデバイスが突然現れたといった御趣旨のお話があったかと思うんですけれども、そこが基礎研究の面白さであり、また重要な点であるなというふうに思いながら伺っておりました。  そうですね、石村参考人から日本は天才が生まれる素地ではないというお話もございましたけれども、特に幼少期の頃のその教育の在り方、大変難しいかと思いますが、菅野先生のちょっと御経験も踏まえて、何か思うところがあればお聞かせいただければ有り難いなというふうに思いました。
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○青木愛君 ありがとうございます。  それでは最後に、村松参考人にもお聞かせいただきたいと思います。  再エネでできた余剰電力を水素にして貯蔵するというとても発信力のある取組だと思うんですけれども、地産地消を目指されているということの山梨の本当に貴重なモデルだと思いますが、現在、それによって実際どの程度の地域をこの発電量で賄えているのか、その辺をお聞かせいただいてもよろしいでしょうか。
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○青木愛君 ありがとうございました。グリーン水素でできるウイスキーを楽しみにしたいと思います。  ありがとうございました。終わります。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。  手話の方、ゆっくりの方がいいですよね。ごめんなさい、失礼いたしました。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、舩後靖彦君が委員を辞任され、その補欠として木村英子君が選任されました。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。  本日は、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち、「社会経済、地方及び国民生活に必要な施策」に関し、「障がい者・ユニバーサルデザイン・地域交通への対応」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター理事長伊藤芳浩君、DPI日本会議事務局長佐藤聡君及び京都大学名誉教授・富山大学特別研究教授中川大君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の進め方について申し上げます。  ま
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福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。  次に、佐藤参考人、お願いいたします。佐藤参考人。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。  次に、中川参考人にお願いいたします。中川参考人。