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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
基準も何もなく、協議だけで決まってくるということになるんですか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
一日千ユーロぐらいもらえるなら、結構、それなりの人材がやってくれるんじゃないかという気もするんですけれども、その都度その都度ということで理解をいたしました。  ちょっと先に進ませていただきますが、ここから、済みません、ちょっと文言の細かい話になって大変恐縮なんですけれども、恒久的施設の果たす機能及び事実関係に基づいて、外部取引、資産、リスク及び資本を恒久的施設に帰属させるということであるんですけれども、海外で完結する資金取引とか、こういうものもあるわけですよね、当然。そういったところの事実関係の把握というのは、具体的にどのように把握する御予定でしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
これまでの調査手法をそのまま使ってという理解でおりますが。  次に、ウクライナとロシアの領有がいろいろ問題になっておりますが、第三条(b)のところで、ウクライナとは、地理的意味で用いる場合には、ウクライナの全ての領域、領海及びこれらの上空を含む、並びに領海の外側に位置する水域であって、ウクライナが自国の効力を有する国内法及び国際法に基づいて主権的権利又は管轄権を行使するものというとありますけれども、例えばクリミアとか、さすがに今ドンバスでどうこうという話にはならないと思うんですけれども、クリミアは比較的、安定という言い方も変ですけれども、ばんばん飛んでくる状況じゃないですよね。こういうところでビジネスをする場合にはどういう判断になるんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
そうですね。そちらをちょっと確認させていただきたかったところです。ありがとうございます。  また、ちょっと文言の細かいところで恐縮なんですが、第五条で、恒久的施設の定義について、トルクメニスタンとウクライナは十二か月になっているんですね。でも、アルメニアは九か月だったり、あとは、企業が行う役務の提供が百八十三日を超える期間といった、アルメニアだけ特有の文言が幾つかあるんですけれども、この辺の差異というのはどういう理由で生じてくるんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
おっしゃる次第の交渉の中で、ここのはあそこだという、そういうことの理解でよろしいということですね。  トルクメニスタンにだけ、これは推察もできるんですけれども、天然資源の探査ということを記してあるんですけれども、これは何を意図したものでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
済みません、ちょっと分からなかったんですけれども、探査に係る租税権というのはどういうことなんですか。もうちょっと御説明していただけますか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
ありがとうございます。  また同じようなことで恐縮なんですが、ウクライナだけに、国際運輸に運用することによって取得する利得と記しているんですけれども、これは何を意味しているものなんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
確認的というところなんですね。  配当という言葉についても、それぞれの国で定義が異なっているということなんですけれども、配当の定義についても教えてください。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
あと、ウクライナだけ匿名組合がないというのは、理由は何でしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2025-04-02 外務委員会
何か文言の細かいところだけつらつら聞いて大変恐縮なんですけれども。  あと、無国籍者に関する項目がアルメニアだけあるんですけれども、なぜアルメニアにだけあるんでしょうか。