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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
ただいまの青柳さんの発言の中で、大石さんの発言の内容についてのお申出については、後刻、幹事会で協議をいたします。  次に、新藤さん、御発言されますか。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
それでは、発言を希望される委員は、名札をお立てください。
藤原規眞 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
立憲民主党・無所属の藤原規眞です。  自、公、維新、国民、有志の四党一会派の幹事会メンバーにお伺いいたします。  国会審議を通じ確立している法令解釈のルールは、憲法を始めとする法令の解釈は、当該法令の規定の文言、趣旨等に即しつつ、立案者の意図や立案の背景となる社会情勢等を考慮し、論理的に確定されるべきものです。  緊急集会の平時の制度説、七十日限定説は、憲法五十四条二項の「緊急」という規定の文言、戦前の反省からの権力濫用排除、並びに、第一項の四十日、三十日が内閣の居座り排除のためという規定の趣旨、GHQ草案にはない有事のために制定した立案者の意図や立案の背景にまるで即しません。  それでもなお、平時の制度、七十日限定を訴えるのであれば、今、この場で、法令解釈のルールに基づき御論証ください。万一できないなら、次回までに文書で審査会に御提出ください。  参議院では、まさにこの法令解釈
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枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
まず、藤原委員の発言のうち、本日提出されたものを含め、衆議院法制局が本審査会に対して提出をしている、あるいは説明をしているこれまでの議論の経緯その他の資料については、私の責任で中立、客観、公正なものとして提出をいたしておりますので、それについての一切の責任は私にあるということをまず申し上げておきたいと思います。  次に、質問については二会派にできるだけ絞ってくださいということにもなっております。また、お話を伺いますと、質問内容、かなり緻密にわたっておりますので、四会派からそれぞれ次回までに文書で御回答いただくということの方が建設的かなと思いますが、いかがでしょうか。  浜地委員、ここでお答えになりますか。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
お答えしないというお答えで、それはそれで結構だと思います。  ほかの会派、どうしますか。ここでお答えになるか、あるいはお答えにならないか、あるいは文書で次回までにお答えになるか。  自民党さんはどうしますか。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
維新、どうしますか。お答えになりますか。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
国民、有志にもお尋ねになっていますね。  じゃ、国民、どうしますか。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
北神さん、どうしますか。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
はい、分かりました。
枝野幸男 衆議院 2025-03-27 憲法審査会
どうしますか。立てていらっしゃるので、御自身の発言と併せて、後ほど。  じゃ、今の御答弁は御自身の発言と併せて次に御発言いただきますので、先に青柳さん。