立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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櫛渕さん、もう終了していますので。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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終わってください。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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これにて櫛渕さんの質疑は終了いたしました。
次に、田村貴昭君。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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これにて田村君の質疑は終了いたしました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後五時一分散会
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| 青山大人 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 本会議 |
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立憲民主党の青山大人です。
ただいま議題となりました大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、会派を代表して質問をいたします。(拍手)
質問に先立ち、高額療養費の自己負担限度額の引上げ凍結について述べさせていただきます。
衆議院で予算審議中、私たち立憲民主党が修正提案した令和七年度の引上げ全額凍結に対し、石破政権は、二度にわたり修正を表明したものの一部凍結にとどまり、衆院通過後に、参議院予算委員会で与党議員から、参院選に跳ね返ってくるとの発言を受けて、全面凍結に方針転換しました。選挙目当てではないでしょうか。今の自民党は、一体誰のために政治を行っているのでしょうか。石破政権の対応が二転三転し、迷走しています。
さらに、厚生労働大臣は先日、厚生労働委員会で、がん患者らの負担額が再検討により更に増える可能性を否定しない答弁をし、患者の方々の不安が高
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 憲法審査会 |
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これより会議を開きます。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。
本日は、選挙困難事態の立法事実について自由討議を行います。
本日の議事について申し上げます。
まず、幹事会の協議に基づき、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、自由討議を行うことといたします。
では、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局橘幸信局長。
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 憲法審査会 |
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以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 憲法審査会 |
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これより自由討議に入ります。
この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。
発言の中には、事実確認等のため、衆議院法制局当局に対する質疑を含めても結構です。
それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。
発言時間は七分以内といたします。
発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。
発言は自席から着席のままで結構でございます。
発言の申出がありますので、順次これを許します。船田元さん。
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 憲法審査会 |
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次に、山花郁夫さん。
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| 山花郁夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 憲法審査会 |
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立憲民主党の山花郁夫でございます。
今、船田幹事から、積み上げてきたものがあるというお話でございますけれども、私どもからすると、視点として欠落しているものがあるのではないかという認識でございます。
憲法十五条に選挙権についての規定があります。この選挙権というのは、有権者団の構成員としての公務であるとともに、このような公務に参与することを通じて国政に関する自己の意思を表明することができるという個人の主観的権利でもあるといういわゆる二元説が通説的な見解と言っていいでしょう。
芦部教授も、選挙権が、アメリカの判例、学説流に言えば、表現の自由と密接に関連し、平等権保護条項等によって保障される優越的権利だということであるとされています。この論文は投票価値の平等に関するものではありますけれども、司法審査が行われる場合には厳格な合理性基準によるべきだとされています。
ところで、視点として
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