立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省保険局長鹿沼均君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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石破内閣総理大臣、ちょっと時間が来ますので、簡潔に答弁をお願いいたします。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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これにて田村君の質疑は終了いたしました。
次に、野田佳彦君。
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| 野田佳彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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立憲民主党の野田佳彦です。
総理、よろしくお願いをいたします。
政府の元々の方針としては、今年の八月から三回に分けて高額療養費の自己負担の上限の引上げをしていくという方針でございました。でも、患者団体の皆さんの強い反発、白紙に戻すように、一旦立ち止まって考えるようにという御要請があって、ようやく白紙撤回に至ったということでありますけれども、これも、あくまで、やはり患者団体の皆さんの危機感といいますか、その後の熱意ある行動というのは目をみはるべきものがありました。それが野党を動かし、与党を動かし、最後は政府を動かしたんだろうと思います。
我々もその後押しをするための論陣を張ってきましたけれども、結果的には白紙撤回まで来たということについて、お役に立てたとするならば少し安堵するところもありますが、ただ、結果的にはそうなりましたけれども、私は、石破政権の姿勢というのは、余りにも二転三
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| 野田佳彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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私は、予算修正すること自体は決して悪いことではないと思っておりまして、欧米のように、アジアでもありますけれども、政府が提出した予算案を、与野党が真剣に議論して、よりよい予算にするために修正をするというのは、去年の臨時国会では二十八年ぶり、今年の当初予算をめぐる修正は二十九年ぶりと言われていますけれども、そういうことがもっとあってしかるべきだと思いますので、予算修正自体は否定をするものではありません。
ですけれども、三月四日に衆議院で予算修正をして、それが通過をして三日後です。だったら、何だったんだろう、あの衆議院の予算審議は、何のための予算審議だったと思わざるを得ないんですよ。これはやはり混乱としか言いようがありません。
だったら、もっと早く患者団体に会うべきだったんじゃないんですか。そういう心境の変化になるんだったら、もっと早い段階で、衆議院の予算審議の佳境に入ってきた時点で、御
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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静粛に。
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| 野田佳彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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率直にお認めになりましたから、このことについてはこれ以上申し上げませんけれども、その結果、高額療養費の自己負担上限額引上げ、これの見送りに伴って、今回は、だから、百五億円の増額修正になるんですよね。
その百五億円は、どのような財源の捻出をお考えですか。お答えいただきたいと思います。
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| 野田佳彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-13 | 予算委員会 |
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与党の検討を待っている、その間には財源のイメージはないということですか。
私は、それも与党とよく連携をしながら、せめて財源はどういうものでということをこの場で答えられるようにしてこなければ、予算審議で、衆議院でこの問題というのはなかなかできないじゃないですか。私は財源なくして政策なしだと思っていますので、修正に関わるときも、財源については明示してもらわなければいけないと思っています。
総理のイメージはないんですか、行政のトップとして。だって、再修正を決めた最終責任者は総理じゃないですか。だったら、財源の裏づけを持って修正すべきだと思いますけれども、いかがですか。
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