立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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次に、神谷裕君。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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立憲民主党の神谷裕でございます。
本日は、四公述人の皆様、本当に大変高い見識のお話を頂戴をいたしました。本当にありがとうございました。大変に勉強になる、そういう思いでございました。
それでは、私の質問、早速させていただきたいと思います。
今ほど、さきの質問者の方から立憲民主党の予算の修正案についてお触れをいただきました。お触れをいただいたことに改めて感謝を申し上げたいと思いますが、確かに、私どもの提案、この三兆八千億、しっかりと、なぜこの基金というのか、この財源が使えるのかということは、この委員会でもるる説明をさせていただいて、御提案をさせていただいて、多くの皆さんに納得いただけたんじゃないかなと私は思います。
その上で、例えば防衛財源にしても、政府の歳出を少し抑制をしてなのか、剰余分を充てるというような考え方もこの間取っておられるようでございますが、それに比べれば、同じよ
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。
もう一度、清水公述人にお伺いをしたいんですけれども、清水公述人は、御案内のとおり、教育について大変造詣が深いというふうに承知をいたしております。
本予算委員会でも、高等学校の無償化であったり学校給食の無償化など、多くの議論がなされました。特に、給特法については、先ほどもお触れをいただきましたけれども、給特法は、長時間労働に対するいわゆる残業代相当の一部を増やしましょうみたいな施策に今回なるような状況でございまして、いわゆる超勤、多忙化の解消、この間大変に問題になっていたのはそちらだと思うんですけれども、必ずしもその解決策には到底なり得ないんじゃないかなと私は思っております。また、かえって、こういうふうに上げることによって、たくさんもらっているんだから、残業代が増えたんだからもう少し働いてくれなんというような変な反動があるのじゃないか、そんなことを懸念している
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。
我々もしっかりとこの問題に取り組んでいきたいと思います。
続いて、末冨教授にお伺いをしたいと思います。
末冨教授からは、先ほど高校修学支援制度の拡充の意義についてお話をいただきました。末冨教授にも御指摘をいただきましたけれども、所得制限のない児童手当や幼児教育の無償化、義務教育の無償化が既に実施されておりますし、教育、子育てを社会で支えていこうという考え方は広く受け入れられているというふうに思います。立憲民主党でも、社会で子供を育てていくんだ、教育を、家庭の中の問題から社会で応援していくべきであるというふうに訴えてまいっているところでございます。
そういった観点も含めまして、今回この予算委員会でも問題になりました学校給食の無償化、この学校給食の無償化についても我々も取り組んでおるんですけれども、末冨教授からこのお考えの方をお伺いできればと思います。い
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。大変重要な観点だと思っておりますし、我々もしっかり無償化を進めていきたい、このように思っておるところでございます。
それでは、もう一度、清水公述人にお伺いをしたいと思いますが、先ほどの公述におきましても、公平、連帯、納得の税制改正の実現について言及をいただきました。
この予算審議においては、働く皆さんの手取りをいかに増やしていくかの議論の下に、いわゆる百三万円であるとか百六万円、百三十万円などの様々な壁対策についても議論がされてきたところでございます。
特に、立憲民主党では、百三十万円の崖対策について、法案も出しつつ、この予算委員会でも説明をさせていただいてまいりました。このほかにも、ガソリンや軽油価格を引き下げるための暫定税率というか、当分の間税率の廃止についても提案をさせていただいております。
連合の皆さんの御評価あるいは考え方というものを、清水参
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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ちょっと私語がうるさい。慎んで、そこ。自民党、私語がうるさい。
どうぞ続けてください。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。
それでは、もう一度、末冨公述人、よろしいでしょうか。
今ほど高校修学支援制度の拡充というお話をいただきましたけれども、更に進めるとすれば、大学への修学支援というか、高等教育という意味ではこういった部分も必要なんじゃないかなと私どもは考えているところでございますけれども、学費の高騰だとか教育ローンとやゆされるような奨学金の在り方など、問題、課題と様々ある中で、こういった大学教育の無償化というのか、少し軽減していくというのか、こういったことについても早期に実現をすべきではないかと考えるんですけれども、お考えはいかがでございましょうか。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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神谷君、時間が参りましたので、まとめてください。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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はい。
ありがとうございました。
本来であれば、全ての専門家から、公述人の皆さんからお話を伺いたいところでございますけれども、このような時間でございましたので、聞けなかったことをおわびを申し上げさせていただいて、私からの質問とさせていただきます。
ありがとうございました。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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次に、西田薫君。
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