戻る

立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
逢坂誠二 衆議院 2025-01-23 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
次に、赤嶺政賢君。
逢坂誠二 衆議院 2025-01-23 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
本日は、これにて散会いたします。     午後四時十分散会
青柳陽一郎 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会図書館運営小委員会
これより図書館運営小委員会を開会いたします。  本日は、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。  まず、倉田図書館長の説明を求めます。     ―――――――――――――  令和七年度国立国会図書館予定経費要求書(案)     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
青柳陽一郎 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会図書館運営小委員会
これより懇談に入ります。     〔午前十一時四十七分懇談に入る〕     〔午前十一時四十九分懇談を終わる〕
青柳陽一郎 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会図書館運営小委員会
これにて懇談を閉じます。  それでは、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青柳陽一郎 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会図書館運営小委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五十分散会
青柳陽一郎 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
令和七年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  令和七年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百四億二千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三十三億一千五百万円余の減額となっております。  これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。  その概要を御説明申し上げます。  第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百四億三百万円余を計上いたしております。  第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等七十八億一千六百万円余を計上いたしております。  第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千五百万円余を計上いたしてお
全文表示
本庄知史 参議院 2024-12-24 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(本庄知史君) お答えいたします。  まず、様々な御意見や御提案がありました。そのことは真摯に受け止めなければいけないというふうに思います。  その上で私どもの考え方申し上げたいと思うんですが、まず、渡し切りの概念については、将来返還を要しないと、そういうものであるということを強く表す場合に用いられる用語である、そして過不足を生じても精算を行わないものとされています。このような理解は、条文上改めて定義を置くまでもなく、法令用語としても確立しているものと考えています。  そして、七党提出の案では、このような渡し切りを禁止することによって、今後、公職の候補者個人に対して何らかの対価の支払として金銭を渡す場合には、一つは、あらかじめ支出した額と渡された額を一致させるための精算をする、あるいは、二つ目、役務に対する報酬であれば個人の所得として課税の対象となる、このいずれかとなりま
全文表示
本庄知史 参議院 2024-12-24 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(本庄知史君) お答えいたします。  今、小泉議員からもお話のありました前国会での法改正、そして今回衆議院で可決をした法改正によって一定の前進はあったとは思います。それから、私ども提出した七党の案、政策活動費については完全に廃止ということで、ここは大きな前進だったと思います。  ただ一方で、やっぱり政倫審の今の様々な皆さんのお話を伺っていると、秘書に任せていたとか知らなかったということがかなりまかり通っている状況で、この裏金問題、不記載問題の本質を塞げているかというと、私はまだまだ課題が残っていると思います。  例えば、私どもが提出した法案では、代表者に国会議員が名前を連ねることでより責任を重くする、あるいは、百五十万円以上の未記載については故意、重過失でなくとも違反とするなど、措置を盛り込んでいました。そういったことについて、改めて私ども立憲民主党としては提起をしていき
全文表示
井坂信彦 参議院 2024-12-24 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(井坂信彦君) 世襲候補は、いわゆる地盤、看板、かばん、後援会組織、それから知名度、そして潤沢な資金、この面で世襲じゃない一般の候補者より極めて有利な環境にあり、これを放置すると、やっぱり新しい人材がそれに対抗して選挙に出る、勝つということが非常に難しい、門戸が狭まる。その結果、その選挙区が世襲議員の一族あるいはその後援会の既得権みたいなことになってしまえば、これは多様な民意が政治に反映されなくなる点で大変問題があると考えております。  我々は、立候補の自由までは規制が難しいものの、特にかばん、資金の面に着目をして、候補者間のこの資金面の不公平を是正する観点から、政治資金、政治団体の世襲、これについては禁止をする必要があると考え、衆議院では御党と一緒に世襲禁止法案を提出させていただいたところであります。  以上です。