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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
逢坂誠二 衆議院 2024-12-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2024-12-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2024-12-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2024-12-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時九分散会
井坂信彦 参議院 2024-12-23 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(井坂信彦君) お答えいたします。  第二十五回の参議院議員通常選挙広島県選挙区において立候補していた自由民主党の河井案里氏を当選させるために、その夫であり自由民主党の衆議院議員でもある河井克行氏が案里氏と共謀して大規模な買収行為を行った前代未聞の事件から五年たちました。この河井事件を経ても自民党は変わることなく今回の裏金事件を引き起こしており、政治と金の問題は、解消に向かうどころか、ますます泥沼化をしております。  自民党本部が河井夫妻の支部に支給した一億五千万円、そのうち一億二千万円は税金を原資とする政党交付金だったことが明らかになりました。また、この事件では、当時の安倍総裁、菅官房長官、二階幹事長、甘利選対委員長らから、河井氏側に別途計六千七百万円もの資金提供があったとするメモが残っております。買収の資金は、政策活動費から出された疑いも強いわけであります。河井議員夫妻
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井坂信彦 参議院 2024-12-23 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(井坂信彦君) 先ほど、大変申し訳ありませんでした。  今こそ資金力に物を言わせて政策決定をゆがめる企業・団体献金を禁止して、個人献金中心に移行していくべきと考えます。申合せを踏まえ、企業・団体献金の禁止に向けて、引き続き各党各会派とともに真摯な議論を求めてまいりたいと思います。
奥野総一郎 参議院 2024-12-23 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(奥野総一郎君) 先生御指摘のように、我々はやっぱりパーティーも、物によっては利益率九五%とも言われていますから、基本的には寄附と変わりないだろうというふうに認識しておりまして、寄附と同じように、年間当たりの五万円超、対価支払者の氏名等公開基準を年間当たり五万円超に引き下げると、こういう法案を実は提出しているところでございまして、先生と全く同じ認識でございます。
奥野総一郎 参議院 2024-12-23 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(奥野総一郎君) 先ほど我々が申し上げましたとおり、我々の提出法案では八年の一月一日ということになっておりまして、これだけ後ろにずらす理由は全くないと思います。
井坂信彦 参議院 2024-12-23 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(井坂信彦君) 高橋委員の御提案に賛同いたします。全ての政党が、施行前であっても直ちに、自主的に政策活動費、渡し切り経費の支出を停止すべきだと考えます。  ちなみに、立憲民主党におきましては、既に、自民党の裏金問題が発覚する一年前、二〇二二年半ば頃から、もう自主的に政策活動費の支出を止めているところであります。  以上です。
奥野総一郎 参議院 2024-12-23 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(奥野総一郎君) 先生は、いつも野球つながりで、私の地元も来ていただいてありがとうございます。  ルールを守るというのは当たり前ですね、ルールを守らなければそもそも試合が成立しないわけでありますから。  今回の件ですけれども、そもそも政治資金規正法においては、収入、収支をきちんと明らかにすると、当たり前のことが書いてあります。パーティーにしてもそうですが、きちんと収入は記載すると。そして、使い道については、一円単位できちんと領収書を提出して、求めがあればそれを公表するということで、最低限のルールは作られていると思うんですよ、透明性について。もちろん穴があるので、今回そこを埋めようという話にはなりますけれども、これに従って動いていれば、今回のような政治不信、裏金問題は起きなかったと思うんですね。  これは、自民党さんだけじゃなくて、政治、この永田町全体、国会全体にとって私は
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