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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
次に、高井崇志君。
重徳和彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
高井委員と全く同じ思いを我々も持っているつもりでございます。  それで、もとより、様々な政策は、法案の提出、そして法の成立ということはもちろん重要なことなんですけれども、その執行段階はもちろんですけれども、企画立案、準備、そういう段階から政府が担う役割も割と多いと思っております。ですから、そういう意味で、私どもは、政府・与党との協議というものをしっかり踏まえて、その上で立法する、つまり法案を成立させる必要があるという考えに立っておりました。現に今、ガソリン、軽油に補助金が執行され、少しずつ段階的に増額されております。今日の法案の審議の前から、政府が執行しているわけです。そういう意味で、やはり与党・政府としっかりと協議をした上で法案を成立させる必要がある、こういう認識を持っておりました。  そういう意味で、法案の審議の前に与野党協議を進めて速やかに合意した上で、そして、八月の時点では、我
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重徳和彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
玉木代表の御発言についてコメントする立場にはありませんが、私どもは、やはり、法案を提出する以上は、当然、成立をさせ実現するということを前提に提出をいたしておりますし、現に、衆議院は少なくとも六月の時点で可決することができておりますので、そのような考え方、すなわち、十分成立させる可能性はあった、実現する可能性も十分にあって、そうせねばならないという思いで当時からこのように提案をさせていただいているという次第でございます。
稲富修二 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
安定財源について、本法案では、徹底した歳出の見直しを前提とした上で各種税制の見直しなどによって確保することとしており、それでも不十分な場合は具体的な方策をおおむね一年を目途に結論を得ることとしております。  国政の円滑な運営、将来世代の負担の軽減などを踏まえ、また、地方からは安定的な財源確保に強い要請があることを踏まえれば、適切な措置が講じられていると考えております。  以上です。
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
次に、田村智子君。
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
これにて原案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
この際、第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出、租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。財務大臣片山さつき君。
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。高井崇志君。
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――
阿久津幸彦 衆議院 2025-11-21 財務金融委員会
これより採決に入ります。  第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出、租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、後藤茂之君外五名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕