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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 まあ、そうですよね。まだ決まっていないということですよね。  あと、ジョージアとかキプロス、アゼルバイジャンやアルメニア、さらに旧ユーゴの国々など、実際に紛争があった国においてこれまで具体的にどういった復興支援に従事してきたんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 ありがとうございます。  同じように、余り治安のよくないところというか、紛争が起こっているところでサブサハラ・アフリカがあるんですけれども、二〇二二年の十月の総務会でサブサハラ・アフリカの加盟国を受益国に追加するべきであるということで一致したということなんですけれども、具体的にこの地域だと活動はどのような活動になるんでしょうか。同じような活動になるんでしょうか。この地域に特別な何かがあるんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 ただ、政情不安定な国も少なくない中で、結構面倒見がいいんだなと思ったんですけれども、EBRDとして、中小企業等に貸したときの利子率というのは、今までのとアフリカのケースというのは何か変化が出てくるようなことはあるんでしょうか、それともケース・バイ・ケースということになるんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 そうですよね。  次に、ロンドン条約一九九六年議定書二〇〇九年改定について伺わせていただきます。  まず、海底下へのCO2の貯留について、日本は許可制と承知しているんですが、この許可というのはどのようなときに下りるんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 状況によってということは当然だと思うんですけれども、ただ、海底のCCSの設置の工程を全体から見たときに、鉱業の関係法とか、先ほどおっしゃった海防法とか、実際には様々な規制がぐちゃぐちゃになっているようなイメージがあるんですけれども、こうした中、今後、この許可制をもってしていろいろな問題の整合性というのは取れるとお考えでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 CCSですけれども、環境影響評価法の対象とされていないということでよろしいんですよね。されていないなら、なぜそうなっているのかを伺えればと思うんですが。
鈴木庸介 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○鈴木(庸)委員 済みません、時間がなくなったので、最後、東南アジアに輸出して地中に埋めるという計画が十三件に上るということですけれども、現地で反発を受けているということなので、しっかりと現地の理解を確保しながら進めていただければと思います。  終わります。
小熊慎司 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○小熊委員 おはようございます。立憲民主党の小熊慎司です。  質疑に入る前に、委員長、理事の皆様に申し上げますが、この大事な外務委員会、野党は一〇〇パーそろっていて、ほぼほぼずっと見ていたけれども、与党が五割から六割しかいない。大事な外務委員会でこれはどういうことなのか。  委員長、是非理事会で、特に野党筆頭においては、与党の責務をしっかり意見していただきたいし、与党筆頭においては、このだらしなさ、今は自民党内も派閥もなくなってぼろぼろになっているけれども、委員会は公務なんですからちゃんとしてもらわなきゃいけない。  まして、上川大臣は秋になったら総理になるかもしれない、そういう重要な大臣が来ているこの委員会、しかも、世界各国が注目している委員会ですよ。  委員長、是非これを理事会で協議してください。
小熊慎司 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○小熊委員 質疑に入ります。  条約の質疑の前に、おとといの質問の際に残した件がありまして、日本はもしカミとなっていますけれども、まだもしカミは言っていないのかな。もしリツもあると聞いているんですが。  もしトラで、個人のことは関与しないということでありましたが、麻生さんのトランプ大統領との会談です。  トランプ・リスクをどうするかというのは、日本政府として本当はやった方がいいと思っているんです。だって、イギリスだって外相が会っているんですよね、今月。ただ、あれだけバイデンさんに歓待された後に行ったのがどうかという疑問は投げかけましたし、やるのであれば、政府の人間が会っている国もあるわけですから、これも検討しなきゃいけない。やり方がちょっと中途半端だったという指摘をさせていただきました。  確認ですけれども、我々も海外に行ったとき、国会議員として便宜供与を外務省から受けさせていただ
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小熊慎司 衆議院 2024-04-26 外務委員会
○小熊委員 会談に当たって特段努力したわけではない、外形的なところだけだということの確認はされました。  これはあえて聞きますけれども、世界各国がもしトラに備えていろいろやっていて、日本は麻生さんが行ったことは関与していないということですが、上川大臣におかれては、今後トランプさんと会う予定は一切ないという確認でいいですか。ほかの国は大臣も会っていたりしていますけれども、もしトラに備えて政府自身は一切やらない。議員個人でそれぞれやるのはあずかり知らないけれども、今後、政府としてはもしトラに備えるとか特別の配慮はしないということですか。確認させてください。