立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 渡辺創 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-04 | 災害対策特別委員会 |
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○渡辺(創)委員 是非、その食い違いの部分をしっかり考えていただきたいと思うのと、最後、済みません、液状化しやすさマップのことも質問したかったんですが、これは、残念ながら、当てはまらないことが、発災自体がなかったことが望ましいわけですが、新潟では作っていたものとかぶったという状況があります。ある意味では精度が一定程度担保されているということだと思いますので、全国のものを生かして、これからの対応を考えていただきたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 四十五分間、質問をさせていただきます。
私も、議員になった一つのきっかけが、六年間、学生時代、児童福祉施設でボランティアをしておりまして、貧困家庭のお子さん、虐待を受けたお子さん、やはりその中で、進学したいけれども家庭の事情で進学できないとか、本当に、子供たちの、あるいはお母さん方の御苦労をお聞きしました。そういうことで、子供たちの声を国会に届けたいという思いもあって、理系だったんですけれどもこの政治の世界に入ってまいりました。
その後、スウェーデンに二年間行きまして、大学などを含めてスウェーデンの社会保障ということを勉強させていただいて、あそこは、御存じのように、消費税が二五%ぐらいあるとか、非常に高福祉・高負担な国と言われておりますので、ベースとしてはいい社会保障のためには負担はやむを得ないというのを、私も二年間のスウェーデンでの研究で学ばせていただきました。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 昨日は、おっしゃるように、こども家庭庁から担当の方も来ていただいて、この間、百点とは言いませんが、子供の貧困対策に大変熱心に取り組んでいただいていることに感謝をしたいと思います。
こういう「子どもの貧困 絶望の連鎖が明らかに」という六千人調査中間報告、非常に厳しい、切実な実態が出ておりますので、このことについても踏まえて、加藤大臣、これからも取り組んでいただきたいと思います。
今回の支援金制度の中で、例えば我が党は、三年前から岡本あき子筆頭理事を中心に議員立法を提出しまして、その中で、いち早く児童手当を高三までに延長すべきだということをずっと要望してまいりました。そういうことが入っているということはいいと思いますし、また、民主党政権で、私、長妻大臣の下、厚労大臣政務官をしておりましたけれども、そのときには児童手当を、小六までだったのを中三に延ばす、その法案、答弁したのは
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 要は、私は別に難解なことを質問しているのではなくて、素朴に、労使折半ですから、労使折半で八百五十円ということは、労使合計すると幾らになりますか。お答えください。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 分かりますよ。言いたいことは分かりますし、趣旨も分かるけれども、参考までに、労使合計すると幾らになるかなというのはやはり知りたいじゃないですか、当たり前の話。
だから、そういう意味では……(発言する者あり)今、自分で言ったらいいと言うけれども、私が言っても意味がないんですよ。やはり、これは加藤大臣の口から言ってもらわないと。私が言ってもしようがないんですよ、これは。
政府として、八百五十円、被保険者一人当たりだけれども、労使合計すると幾らの負担になりますか。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 いや、やはりこの法案のうさん臭さというのはここなんですよね。私、難しい質問はしていないと思うんです。
そしたら、加藤大臣、聞き方を変えます。
被保険者一人当たり八百五十円、健保組合ということは、労使折半だからこれは半額なんですよね。だから、労使合計すると掛ける二で千七百円ですか。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 いやいや、ですから、その考え方に基づくと、被保険者一人八百五十円ということは、労使合計すると、折半して八百五十円ですから、掛ける二だから千七百円ですか。お答えください。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 倍にしていただいて結構ですということですよね、それは。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 はい。
労使折半だから半額になっているわけだから、倍にするのは当たり前ですよね。
ついては、健保組合のこの平均的なモデルの八百五十円の方の場合は、倍にしていただいて結構ですということは、千七百円という理解でよろしいですか。
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| 山井和則 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○山井委員 え、折半じゃないんですか。
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