立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 お疲れさまでした。
次に、赤嶺政賢さん。
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 お疲れさまでした。
それでは、上川大臣、どうもお疲れさまでした。
次に、神谷裕さん。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 立憲民主党・無所属の神谷裕でございます。
本日は、質疑の時間を頂戴しましたこと、本当にありがとうございます。
まず、伺いたいと思います。
昨今、毎日、新聞紙上を見ておりますと、いろいろ政治とお金についての疑惑が騒がれているところでございます。改めて、この委員会でも確認をさせていただきたいと思います。
大臣、副大臣、政務官について、いわゆる派閥等の政治資金パーティー等開催収入からのいわゆるキックバック、こういったものがあったのかどうか、まずは、それぞれお答えをいただきたいと思います。いかがでしょうか。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 今るる皆様方からお話を伺って、明らかにやはり温度差というのか、問題があるとは言いませんが、大丈夫なのかなと思う方がいらっしゃいました。
辻副大臣、もう一回お伺いしますが、やはりこの場は、一つには、政府の立場はおありになると思いますけれども、外務副大臣として、その支出が適正なのか否かというのをやはりしっかりと確認をしなければいけない、そういう場でございます。あくまで、国民の皆さん、御覧になっています。そういった開かれた委員会でございます。
そういった中で、きちっと御自身のことを説明する義務というか、理由が十分にあると思います。もう一度伺います。いかがでしょう。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 もう一回、深澤政務官についても、もう一度、同じような趣旨でお願いいたします。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 政治資金というのは、御案内のとおり、公明正大というか、しっかりと出と入りを皆さんにお示しをする、その上で、問題点が何かあれば、あるいは聞かれたらしっかりと答えるという趣旨でできております。ですので、ここで隠してしまうと、何もその先に行かないということになりますので、やはりしっかり説明をしていただかなきゃいけないということでございます。
そういった意味において、皆様からは、今、適正に処理をしているというお言葉がございました。ここは、それを一旦、一旦というか、これは信じたいというか、皆さんの言葉ですから信じようと思います。
ただ、その上で、先ほど屋良同僚議員からもお話ありましたが、自見大臣、残念でございますけれども、いろいろなお話が出ております。そういった中で、先ほどいろいろと経緯の説明等もございましたようでございますが、ただ、いかにもちょっと数が多い。
そういった意味
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 念のため確認ですが、そういった自見大臣のところのミス、この件について、大臣はこれまで御承知なかったのか、その辺のところ、報告は受けていなかったのか、その辺については御確認をいただけますでしょうか。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 この場では当然ながら限界もございますし、あとはしっかりと自見大臣そのものが御説明をいただく、これが政治資金規正法の趣旨でございますから、そこは是非逃げないで、これからも是非国民の皆さんに御説明をいただきたいと思いますし、この後またいろいろなところで聞かれると思いますが、そういったことにも適切に御対応いただけたらと思うところでございます。
それでは、次の質問をさせていただきます。
私は、北方領土問題についてちょっとお伺いをしたいと思っています。
先般、北対協融資の対象の拡大について御要請をいただいております。もちろん、元島民の高齢化が言われている中で、御案内のとおり、いかにしてこの北方領土の問題について運動を継続、拡大していくのか、これは大変大きな課題となっているところでございます。
そのような中では、運動に参加する関係者を増やしていくことは大変に重要なことだと私
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 神谷さん、副大臣に……(神谷委員「関係のない、先ほどの答弁で終わった方は退席いただいて」と呼ぶ)そうですね。
では、どうぞ、お帰りいただいて結構ですので。御苦労さまでした。
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| 神谷裕 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○神谷委員 今ほど自見大臣から御答弁をいただきました。
御案内のとおり、先ほどお話しいただいたように、昭和三十六年の旧漁業権者法からスタートをしているのは事実でございますが、平成八年には改正もされているところでございますし、そういった意味では、逐次、そういった意味での拡大というか、承継というものはなされていると実は思っております。
この上で、この北方領土という問題をしっかりと考えていかなきゃいけないときに、やはり対象者を増やしていくということは私は重要なことだと思います。もちろん、国会で議論をするということは大事なことだと思いますけれども、だからといって、お任せでいいということにもならないと思います。是非内閣府においても積極的にお考えをいただきたいなと思いますし、そういった要望があるということ自体を我々はしっかりやはり重く見なきゃいけないんじゃないかなと思います。
そういった意
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