立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 尾辻かな子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
|
||||
| 緑川貴士 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 災害対策特別委員会 |
|
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、宮下一郎君を委員長に推薦いたします。
|
||||
| 緑川貴士 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 災害対策特別委員会 |
|
動議を提出いたします。
理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。
沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりました。これらにより、県内総生産や就業者数の全国を上回る伸びや、観光等のリーディング産業の成長など、こちらの先生方の御尽力もありまして、一定の成果が上がってまいりました。一方、依然として米軍基地問題、一人当たり県民所得の低さや、子供の貧困などの課題が残されております。
北方問題に関しましては、現下の日ロ関係は極めて困難な状況にありますが、御高齢になられた元島民の方々の切実な思いを受け止め、北方領土返還の実現に向けて、御参加の委員の先生方とともに、これまで以上に国民世論を結集していくことが重要であると存じます。
このような状況の下、当委員会に課せられた使命は誠に重大でございます。
全文表示
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
これより理事の互選を行います。
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
ただいまの東国幹君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
東 国幹君 高村 正大君
島尻安伊子君 新垣 邦男君
松木けんこう君 屋良 朝博君
市村浩一郎君 許斐亮太郎君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十六分散会
|
||||
| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-21 | 憲法審査会 |
|
この際、一言御挨拶申し上げます。
委員の皆様の御推挙により、憲法審査会会長の重責を担うことになりました。どうぞよろしくお願いいたします。
本審査会は、国会法第百二条の六の規定により、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査するため、設置されたものであります。
憲法は、言うまでもなく、国の在り方、統治の基本原理を定める根本規範であり、あらゆる法令の基を成すものであります。現在我が国が直面する数多くの課題に憲法に関わる重要な問題を含むものが少なくありません。このような現状を踏まえれば、様々な立場の会派が一堂に会する本審査会の場において、日本の国民の、そして国家のあるべき姿を議論することの意義は極めて大きく、本審査会に課せられた使命は誠に重いものがあります。
二〇
全文表示
|
||||
| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-21 | 憲法審査会 |
|
幹事辞任についてお諮りいたします。
幹事津村啓介君から、幹事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-10-21 | 憲法審査会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、幹事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの幹事辞任及び私の会長就任に伴い、現在幹事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、会長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||