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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧義夫 衆議院 2025-08-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧義夫 衆議院 2025-08-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧義夫 衆議院 2025-08-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十六分散会
西村智奈美 衆議院 2025-08-05 法務委員会
これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付してありますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、えん罪被害者を速やかに救済するために再審法改正を求める意見書外百十七件であります。      ――――◇―――――
西村智奈美 衆議院 2025-08-05 法務委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず  第二百十七回国会、黒岩宇洋さん外五名提出、民法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、藤田文武さん外二名提出、婚姻前の氏の通称使用に関する法律案  第二百十七回国会、円より子さん外四名提出、民法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、大河原まさこさん外七名提出、民法の一部を改正する法律案 及び  第二百十七回国会、小宮山泰子さん外七名提出、性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の一部を改正する法律案 以上の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の皆さんの起立を求めます。     〔賛成者起立〕
西村智奈美 衆議院 2025-08-05 法務委員会
起立多数。よって、そのように決しました。  次に  第二百十七回国会、円より子さん提出、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案  及び  第二百十七回国会、平岡秀夫さん外十九名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 並びに  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及び検察行政に関する件  国内治安に関する件  人権擁護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村智奈美 衆議院 2025-08-05 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村智奈美 衆議院 2025-08-05 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村智奈美 衆議院 2025-08-05 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時二十七分散会
渡辺周 衆議院 2025-08-05 政治改革に関する特別委員会
これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、裏金問題の徹底究明と企業・団体献金の禁止を求める意見書外七件であります。      ――――◇―――――