立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 有田芳生 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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政府認定拉致被害者、久米裕さんはもう百歳ですよ。田中実さんも七十七とおっしゃいましたよね。本当に時間がないんですよ。
ましてや、さっきも言いましたけれども、結婚相手は日本人、これは誰なのということがあるんだから、日本政府はやはり担当者を平壌に派遣して、本人の意向を聞くべきなんですよ。あなたの奥さんは誰なのですか、拉致された人ですか、ここから進んでいくじゃないですか。そういう交渉をやってほしいんですよ。
だから、茂木大臣には、外務大臣として、ここではお答えできないと思うんだけれども、やはり、日朝交渉を進めていく、大きな人道問題、人権問題として、高市総理に、進めた方がいいんじゃないですかということを進言していただきたいんです。
私は、安倍さんの時代にこのことが進んでいれば、安倍政権の大きな成果だったと思うんですよ。さらに、そこで拉致問題は終わるわけないですよ。横田さんたち、田口さん
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| 有田芳生 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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二〇二二年の一月十一日に、当時の岸田総理が安倍元総理とパレスホテルの和田倉で食事をしながら話を、拉致問題はどう解決すればいいのかというお話をされているんですよ。安倍元総理は、当時、拉致問題というのはどこかで決着をつけなければいけないというふうにおっしゃっている。だけれども、非常に難しい問題だから一つ一つ解決しなければいけない、そういう禅問答も含めてあったんだけれども、だから、具体的に田中さんの問題、金田さんの問題をどうするのか。
そして、今の問題でいえば、一九四二年の二月三日に山口県の長生炭鉱で百八十三人の方がお亡くなりになったんだけれども、そのうち朝鮮半島出身者が百三十六人なんです。その遺骨も、もう見つかっている。韓国政府は物すごく今積極的なので、北朝鮮にいる被害者の遺族も見つかっているので、そういう人道問題を進めていくことによって、日朝問題の風穴を空けていただきたいということを茂木
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| 小宮山泰子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、東徹君。
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| 小宮山泰子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、岸田光広君。
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| 小宮山泰子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、中川宏昌君。
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| 小宮山泰子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、上村英明君。
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| 小宮山泰子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いいたします。
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| 小宮山泰子 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時一分散会
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| 荒井優 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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立憲民主党の荒井でございます。
この前の大臣所信も含めて、今回の高市総理の所信表明演説でも私立高校の無償化と給食の無償化というのを期限も切って明言されているというのは、大変覚悟の決まった立派なことだというふうに思っておりました。大変そこは、ある意味野党ではありますけれども、ずっと提言もしてきたことですので、よくここまで踏み込んだなというふうに思って拝見していましたが、昨日、今日になって、いろいろニュースでも、この無償化というものが本質的な無償化なのかどうかということが取り沙汰されていますので、冒頭にそこの質問をさせていただきます。
実は幾つかの市町村からも、給食の無償化について交付税の措置をするとなると、交付税が不交付の団体に関しては実質的に増税になるんじゃないかということで、御相談もいただいています。もちろん、今、制度設計は各党で、与党で行われていると思うんですが、文部科学省とし
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| 荒井優 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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ありがとうございます。
もちろん、文科省としてはそういう答えが精いっぱいだというふうに思います。今日のこの委員会にも各協議に参加されている先生方が多いかというふうに思いますが、特に給食に関して、昨日、今朝というか、上げられてきたニュースでは、無償化という言葉が実質的に相当トーンダウンしてしまうんじゃないかというふうに思っています。
全額無償化ということが実質的に難しいということがそれぞれの先生方の話からも上がっているように拝見しますが、どうぞここは諦めずにしっかり頑張っていただきたい。元々、高市総理が、全額無償化するんだということを所信表明演説でもおっしゃられていたというふうに思います。ここでその部分を申し上げることは差し控えますが、是非頑張っていただきたいというふうに思っておりますので、先生方、よろしくお願いいたします。
もう一点、これも非常に大きなあれでしたが、私立高校の無
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