戻る

立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
柚木道義 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
小宮山泰子 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
これより会議を開きます。  北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官清水雄策君、警察庁警備局長筒井洋樹君、警察庁サイバー警察局長逢阪貴士君、外務省大臣官房参事官大塚建吾君、外務省大臣官房参事官上田肇君、外務省総合外交政策局長有馬裕君、文部科学省大臣官房審議官今井裕一君及び観光庁審議官田中賢二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小宮山泰子 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
小宮山泰子 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木啓君。
小宮山泰子 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
次に、平岡秀夫君。
平岡秀夫 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
立憲民主党の平岡秀夫でございます。  時間がないので、早速質問に入ります。  今回の委員会における大臣所信発言の中で、木原大臣は、高市総理は就任直後から各国首脳に対し理解と協力を求めています、私自身も、訪日する外国要人の方との面会等の機会を活用したいと思いますというふうに言い、外務大臣は、あらゆる外交の場面において、拉致問題に関する日本の立場を説明し、理解と協力を求めてまいりますというふうに言っておられます。  他方、石破政権時代には、昨年の十一月十五日の日中首脳会談で拉致問題について意見交換をしたということが外務省の記者発表の中にありますけれども、その意見交換の中では、日本側は中国に対し、どのような協力を求めているんでしょうか。また、その後どのようにそれが進展しているのか、御説明いただきたいと思います。
平岡秀夫 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
今の答弁は、私の質問に全く答えていないじゃないですか。日中首脳会談でどういう要請をし、そして、その後それがどのように進展しているかを聞いているんです。何か全く違う答弁をしていて、ちょっと時間稼ぎになっちゃっているんじゃないですか。  これは、外務大臣、どうですか。外務大臣、日中首脳会談の話ですから、外務大臣も関係すると思いますけれども。
平岡秀夫 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
聞きたいことはこれじゃないので、このぐらいにしますけれどもね。  日米首脳会談とかそういうところでは、どういうことを言ったのか、どういうことを頼んだのかというようなことがかなり明確に示されているにもかかわらず、日中の関係についてはそういうものが示されないというのは、私としてはちょっと承服いかないんです。  ただ、質問は、高市内閣でも多分、北朝鮮と密接な関係を持っている中国に対しては、この拉致問題についても協力を求めていかなければいけない、そういう立場だと思うんですけれども、高市内閣としては、中国に対してどういう要請をするとか協力を求めていくのかということについては、どのようにお考えになっていますか。
平岡秀夫 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
時間がないので、次の質問に移りますけれども。  高市総理は、いろいろなことを言っておられるんですけれども、木原大臣の所信の中では、高市総理自身、金正恩委員長との首脳会談に臨む覚悟もできている旨を述べていますという言葉だけにとどめているんですけれども、高市総理自身は、今年十一月の三日に開催された集会で、既に北朝鮮側には首脳会談をしたい旨、お伝えをいたしておりますというふうに言っているんですよね。  自らこんなことを言うのもちょっとどうかなとは思いますけれども、自らここまで言われているということを踏まえると、いつ、どのようなルートで、どのような条件を付して、あるいは付さないでこういう首脳会談を申し入れておられるのかということを明らかにしていただきたいと思います。
平岡秀夫 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
別に、対外的に表明しているのは、木原官房長官の中でも、そういう覚悟を示しているということを言っているわけですから、いいんですよ。  私が聞いているのは、既に首脳会談をしたい旨、お伝えをいたしておりますというふうに高市総理自身が言っておられるんだから、何らかのルートでそういう首脳会談をしたいということを申し入れているというふうに考えるんですけれども、それは、いつ、どういうルートでやっているのかということを聞いているんです。