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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
泉健太 衆議院 2025-04-10 国家基本政策委員会
これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
泉健太 衆議院 2025-04-10 国家基本政策委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
泉健太 衆議院 2025-04-10 国家基本政策委員会
次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。  国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
泉健太 衆議院 2025-04-10 国家基本政策委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十一分散会
小熊慎司 衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
立憲民主党の小熊慎司です。  東日本大震災原発事故災害から十四年以上が経過をいたしました。原発事故災害はまだ継続中の災害でもあります。この東電の原発事故災害について幾つか質問をさせていただきます。  この原発事故によって生じた汚染水の処理水、これをしっかり処理をして海洋放出が始まっていますが、中国においては水産物の輸入を停止、禁止をしています。  そうした中で、日本政府も努力をして、日中間合意の中で安全性が確保されれば解禁をしていくという中で、今、様々動きがありますけれども、七日の日には、中国国家原子力機構が、東電の原発の近くで採取した水産物の分析を終えて、異常がなかった、安全であったということを発表いたしました。その前には海水の安全性を発表していましたけれども、水産物の安全性を確認、発表したのは今回が初めてでもありました。  三月には日中両政府が水産物の安全性について実務者レベル
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小熊慎司 衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
中国は安全性が確保されれば輸入再開に応じると言っているんですけれども、結局、この七日の日の発表においても、個別の結果で異常がないことが今後も問題がないということにはならないとしていて、結局どこにゴールがあるのかが分からないんですよね。そもそも安全じゃなきゃ駄目だと。  僕も、津島さんと中国も行って、そのたびに、向こうの政府の人間が発言している、政治問題だと彼らは言っていましたから、外交部ははっきり。安全性だ安全性だと言うけれども、じゃあ、おまえら基準はあるのか、結局IAEAの基準でやるしかないんじゃないの、それ以上のものがあるなら示してくれ、あなたたちの国だって宇宙に衛星を飛ばすぐらいの科学技術、知見を持っているんだから、その科学的根拠を示せと数年前に言ったんですよ。そうしたら何も言えなくて、結局、今はIAEAのラインに沿ってやっているわけですよね。  では、やはり、交渉の中で、どうい
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小熊慎司 衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
御丁寧に。全部知っています、それは、報道ベースでもなっているし、外務省でも発表しているのを知っているので。だから、ゴールポストが後ろにずらされるということに対してどうするのと、ちゃんと中国側にクリアすべきものを出させて、じゃ、それが全部クリアしたら再開ねということを確認しなきゃいけないんじゃないんですかというのが私の今言っていることなんです。  そういう交渉はしていますか。そういう調整はしていますか。だって、見えていないじゃないですか。今回も安全だと言いながら、今後も分からないからと言っているんですよ。ずっとこういうことが続いちゃうんじゃないの。また時間稼ぎされちゃうんじゃないですか。
小熊慎司 衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
もう二回やって、水もやって安全、水産物もやって安全と。これ以上続けるということ。これは外交上のやり取りじゃなくて、別に普通の科学的根拠のプロセスだから、別に言ったっていいんじゃないですか。どうですかね。
小熊慎司 衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
言いたいのは、努力していることを別に否定するものでもないし、引き続きやるというのも別に否定することじゃなくて、より具体的に、どういう条件をクリアしていかなきゃいけないかが見えていないと、結局またいろいろ言ってきてゴールポストをずらされるんじゃないのということです。  これ以上続けても結論は出ないので、とにかく、しっかりとプロセスを明らかにして、どういう条件をクリアすればいいのかというのを中国側に出させて、それを一個一個潰していくということをやらないと、こういうふうにずらされますよということです。是非、その点、留意して交渉、調整に当たっていただきたいと思います。  次に移ります。  昨日の復興・災害特別委員会でも質疑がありましたけれども、いわゆる除去土壌についてであります。これは、東京ドーム十一個分、二〇四五年には全部、福島県から出すということでありますし、また国においてはガイドライン
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小熊慎司 衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
細野委員もトライしてみたことがあると今言っていましたけれども。  では、議員会館の共用スペースはどうですか。あわせて、その植栽の部分はどうですか。これは個人じゃないので。