立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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次に、竹上裕子さん。
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| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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竹上さん、理事会で協議していないものの掲示は控えてください。
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| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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次回は、来る十六日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後二時三十一分散会
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸と申します。
本日も未来志向の議論ができればと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
まず、ギャンブル等依存症対策についてです。
インターネットの普及を踏まえ、ギャンブル依存症についても、オンラインの環境を想定した対策を講じるべきだと考えます。
参考として、公営五競技の数字をお話ししますと、中央競馬からモーターボートに至るまで、オンラインによる投票は、全体の投票数の約八割、つまり、大多数を占める行動様式となっております。
リアルからオンラインに人々の行動が移行した結果、事業者側の新たな取組として、ポイントサービスというものが生まれました。公営競技を例に挙げれば、入口段階では、友達を招待したらポイントを付与するというところで新規参入の敷居を下げて、その後は、年間購入額に応じてポイントを、還元率を向上させることによっ
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
新しい基本計画に基づいて指示があったということは心強く思います。それでもなお難しい場合は、本当に基本法の規制を新たに設けるべきということも加味いただいて、是非、インターネットの利用を想定したギャンブル依存症対策の推進を我が国の司令塔である官房長官に強くお願い申し上げ、次の質問に移りたいと思います。
林官房長官、もしよろしければ、ここで御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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では、次は、いわゆる闇バイト対策について伺います。
今年に入り、十六歳の高校生がミャンマーにて特殊詐欺に加担させられ、保護されるという事案が発生しました。その高校生はなぜ異国の地まで行ってしまったかというと、オンラインゲームの中で会話をしている、そのときにバイトに誘われたと話していたことが明らかになっています。
最近のオンラインゲームは、ボイスチャット機能で会話をしながら協力して遊ぶタイプが多いですので、仲間意識が芽生えて親密な関係になりやすいのが特徴だとされています。だからこそ、ゲーム内のコミュニケーションツールを悪用した違法行為への誘引に何らかの対策が必要だと考えています。国家公安委員長のお考えをお聞かせください。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
多角的な観点で対策が講じられているということは理解をいたしました。引き続き、若い世代の皆さんが意図せずに犯罪被害に遭うことを防ぐための取組をよろしくお願いいたします。
次に、仮装身分捜査についてです。
仮装身分捜査は、昨年末に計画が示され、闇バイトを始めとした近年多発する匿名・流動型犯罪対策として大きな期待が寄せられています。昨年末に私が当委員会にて質問させていただいた際は、実施要領等の準備が整い次第捜査に活用するという旨の説明があったと理解しています。当時から四か月ほど経過いたしました。国家公安委員長、現在の取組状況をお答えください。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
各地で具体的に取組が進んでいるということで、安心をいたしました。引き続き、トクリュウ対策に対する大きな抑止力に育てていきたいとお願い申し上げ、実施要領の細かい規定に関する質問に入ろうとます。
坂井委員長は、もしよろしければ、ここで御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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では、ここから参考人の方に二つ、規定の確認をさせていただきます。
まず一つ目は、要領の六条目、仮装身分捜査の実施項目に関してです。
ここでは、「仮装身分捜査は、」「他の方法では犯人を検挙し、犯行を抑止することが困難と認められる場合に、相当と認められる限度において実施すること。」というふうに規定されています。
この「他の方法では犯人を検挙し、犯行を抑止することが困難と認められる場合」という記載の判断基準を具体的に示していただければと思います。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-09 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
本人確認用の資料として身分証が求められた場合であるということが理解できました。
続いて、要領九条目、職員の安全確保に関しての質問となります。
ここでは、「捜査の実施に当たっては、犯人に接触する捜査員その他の従事する職員の安全確保に万全を期すること。」と規定されています。
やはり、トクリュウグループの人間と対面で接触をするときが最大の危険が伴うと考えています。例えば、まだ強盗などの具体的な指示がなく、逮捕に踏み切れない、そういった中、身分証の写真と実際の顔が異なることを理由に捜査を疑われ、その場で車などで連れ去られるという事態も最悪想定され得るかと思います。
対面接触をした際の救援体制についてお聞かせください。
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