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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言88478件(2023-02-13〜2026-04-28)。登壇議員549人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 法律 (54) 緊急 (52) 内閣 (48) 必要 (40) 事態 (39)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。坂井国務大臣。
坂井学 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
ただいま御決議がありました附帯決議につきましては、その趣旨を踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。     ―――――――――――――
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕      ――――◇―――――
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます。  ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、國場幸之助君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりのギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案の起草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。國場幸之助君。
國場幸之助 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
本起草案の趣旨及び内容につきまして、提出者を代表して御説明申し上げます。  オンラインカジノについては、日本国内から利用することは従来より違法でありましたが、警察庁の委託調査によると、オンラインカジノの経験者は若年層を中心に約三百三十万人を超え、年間賭額は約一兆二千四百二十三億円に上ると推計されること、オンラインカジノの経験者のうち、約四〇%が違法であるとの認識がなく、また、約六〇%が依存症の自覚があることなど、深刻な状況が明らかとなりました。  本起草案は、このような深刻な状況に対し、オンラインカジノの利用を原因とする依存症を防止する観点から所要の対策を講じるものであり、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、インターネットで国内の不特定の者に向けて、オンラインカジノサイトやアプリを開設、運営する行為、また、オンラインカジノへの誘導情報を発信する行為を禁止することとしており
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大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
これにて趣旨の説明は終わりました。  本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。水沼秀幸君。
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
次に、市村浩一郎君。
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
次に、田中健君。
大岡敏孝 衆議院 2025-05-30 内閣委員会
次に、上村英明君。