自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言95821件(2023-02-13〜2026-06-16)。登壇議員596人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
国民 (68)
投票 (66)
予算 (64)
改正 (52)
憲法 (50)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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吉田君に申し上げます。
質疑時間を超過しておりますので、恐縮ですが、思いを大臣には受け止めていただいて、終わりとしていただきたいと思います。
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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次に、徳安淳子君。
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| 松本洋平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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障害のある方の自立と社会参加に向けて、学校教育やスポーツなどの分野において文部科学省に期待されている役割は大変重要であると思っております。
障害のある子供一人一人の教育的ニーズに応じて福祉、労働等の関係機関と緊密に連携を図りながら、幼児期から学校卒業後の就労まで見据えた切れ目のない一貫した支援を行うことや、障害のある方がスポーツに親しめる環境の整備を進めることなどを通じまして、障害のある方の自立及び社会参加の支援に取り組んでおります。
障害の有無にかかわらず、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の形成に向けて、文部科学省としても全力で取組を進めてまいります。
なんですが、就労に関しても、先ほど委員からは学校にということでありましたけれども、やはり民間企業も含めて、そうした社会全体でしっかりとこうした皆さんの雇用を通じて受け止めていただくということも大変大事なことだと思
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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次に、西岡義高君。
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| 松本洋平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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新しい年の始まりに行う書き初めは、毛筆を手に一画一画心を込めて丁寧に書くことで、自分の気持ちと向き合い、文字文化の奥深さや表現の楽しさを実感できる我が国のすばらしい伝統文化だと思います。
と余り堅苦しいことを言うのではなくて、でも、やはり私自身が子供の頃に書き初めをしていた頃のことを思い出すと、自分自身、今年はどんな字を書こうかなとかというのを考えつつ、今年一年の目標だったりとか、今自分が思っていることを書き初めで表すとしたらどんな言葉になるのかなとか、いろいろなことを考えるきっかけになったのもこの書き初めというものだったんじゃないのかなと思っております。
そういう意味では、新年を迎えるに当たって書き初めを書くということを一つのきっかけにして、子供たち自身には、令和八年の抱負であったりとか、自分自身の思いを相手にどう伝えるのかだったりとか、そうしたことをいろいろ考えていくきっかけと
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| 松本洋平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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科学技術イノベーション、大変重要な分野でありまして、しっかりと、私としては、予算を確保をしてそれぞれの事業を進めていく、その決意に変わりはございません。
その財源といたしましての教育国債でありますけれども、御紹介がありましたように、高市総理が、教育国債とするか否かは未定としつつ、新しい財源調達の在り方については前向きに検討していると国会に御答弁されたことを踏まえまして、今、政府内で検討をしていくものと考えているところであります。
いずれにいたしましても、文部科学省といたしましては、必要な予算を着実に確保し、未来への投資である教育、科学技術政策の推進に全力を尽くしてまいりたいと存じますし、その予算につきましては、しっかりと我々といたしまして財政当局に対して要求をしてまいりたいと思います。
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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次に、石井智恵君。
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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次に、平林晃君。
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| 松本洋平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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委員におかれましては、大変日頃から御指導いただき、また応援をしていただいておりまして、本当に心から感謝を申し上げたいと思います。
私も全く同じ思いでありまして、これまでも度々、この運営費交付金、基盤的経費をしっかりと確保すべしということは、いろいろ御指摘もいただいておりますし、私も積極的に発信をしてきたつもりであります。頑張ってまいりたいと思います。
しかしながら、近年の物価、人件費の上昇などによって、各国立大学からはもう大変苦労されながら運営しているという話は御承知のとおりであります。
このため、先般閣議決定されました令和七年度補正予算案におきましては、各大学が足下の物価、人件費の上昇などに対応するために必要な経費として運営費交付金を四百二十一億円計上したところですが、人件費にも充てられるものとして、この規模の額の運営費交付金が補正予算案に計上されたことは初めてであります。
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| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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次に、大石あきこ君。
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