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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言100003件(2023-02-13〜2026-07-02)。登壇議員620人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (123) 機能 (104) 地域 (76) 地方 (64) 経済 (50)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
柴山昌彦 衆議院 2026-05-14 国家基本政策委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時四十二分散会
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
これより会議を開きます。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。  本日は、緊急事態条項のイメージ案について討議を行います。  本日の議事について申し上げます。  まず、幹事会の協議に基づき、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、討議を行うことといたします。  では、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局特別参与橘幸信君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。     ―――――――――――――
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
これより討議に入ります。  この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、各会派一名ずつ大会派順に発言していただくことといたします。  発言時間は七分以内といたします。  質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて七分以内といたしますので、御留意願います。  発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。  発言は自席から着席のままで結構でございます。  発言の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。
新藤義孝 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
自由民主党の新藤義孝であります。  ただいま衆議院法制局から、緊急事態条項に関するイメージ案についての説明を受けました。  連休前の幹事懇において衆議院法制局そして憲法審査会事務局に整理、作成を依頼をいたしましたけれども、連休中を含め精緻な作業をしていただいたことに、まず感謝を申し上げたいと思います。  本日は、このイメージ案で整理された中で、私とすれば、おおむね合意を得られるとみなせる、いわゆるピン留めされたと言える論点、そして、いまだに見解が分かれており更に議論を深めていくべきと思われる論点、これについて私なりの整理をさせていただきたいと思っています。  まず、一ページ目の1、衆議院議員総選挙の延期及び参議院の緊急集会の射程の明確化につきましては、その一の1において、解散から四十日以内に国政選挙の一体性が害されるほど広範な地域において衆議院議員の総選挙を実施することが困難な場合
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古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
次に、國重徹君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
次に、馬場伸幸君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
次に、玉木雄一郎君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
次に、和田政宗君。
古屋圭司 衆議院 2026-05-14 憲法審査会
次に、古川あおい君。