戻る

自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言88478件(2023-02-13〜2026-04-28)。登壇議員549人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 法律 (54) 緊急 (52) 内閣 (48) 必要 (40) 事態 (39)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
森英介 衆議院 2023-03-30 憲法審査会
○森会長 次に、委員各位による発言に入ります。  発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。  発言は自席から着席のままで結構でございます。  なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。  発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。  また、幹事会の協議に基づき、一回当たりの発言時間は五分以内といたします。質疑を行う場合は、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて五分程度といたします。委員各位の御協力をお願い申し上げます。  発言時間の経過につきましては、おおむね五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。  それでは、発言を希望される委員は、名札をお立てください。
柴山昌彦 衆議院 2023-03-30 憲法審査会
○柴山委員 自由民主党の柴山昌彦でございます。  私からも、新人の頃から御指導いただいた中山先生の御逝去に心からお悔やみ申し上げたいと思います。  今、枝野委員からもお話がございましたとおり、与野党の合意を尊重する憲法審査会という面でいえば、緊急事態における国会議員の任期延長については、まさしくそうした与野党の合意が熟しつつある論点なのかなと考えております。その中で、選挙困難性の要件について裁判所が判断することについて、何人かの委員から意見がありましたので、私から見解を申し上げたいというように考えております。  以前、この場で、裁判所あるいは裁判官がそうした選挙困難性を判断する民主的基盤があるのかということについて問題提起をさせていただきました。申し上げるまでもなく、厳格な三権分立制の下、裁判官の身分は高度に保障され、心身の故障がある場合を除いては、弾劾裁判を除いて裁判官を罷免すると
全文表示
森英介 衆議院 2023-03-30 憲法審査会
○森会長 答弁を求められた件については、次回以降お願いいたします。  御提案のあった件につきましては、幹事会等で協議をいたします。
森英介 衆議院 2023-03-30 憲法審査会
○森会長 会長に御要請のあった件については、御一任いただきたいと思います。
石破茂 衆議院 2023-03-30 憲法審査会
○石破委員 自由民主党の石破であります。  何回か前の本会において、奥野委員からだったと思いますが、専守防衛と反撃能力、これはどういう関係に立つのか、ちょっと考えを述べてみよという、そういう御下問がありました。  時間がなくてお答えもできないので、何かよもごもたって考えを申し述べることで恐縮ですが、御容赦をいただきたいと思っております。  戦後安全保障政策の大転換ということであります。しかし、専守防衛は変わらないのだ、非核三原則も変わらないのだ、そうすると何が大転換なんだろうねということであります。  それは、恐らく、敵基地攻撃能力という言葉ではなくて反撃能力という言葉を使うんですが、それと専守防衛はどういう関係に立つのという話であります。その議論が予算委員会の中でもっと徹底してなされることを期待したのでありますが、残念ながら、余り国民の皆様方も深く得心をされるには至らなかったので
全文表示
森英介 衆議院 2023-03-30 憲法審査会
○森会長 まだ御発言の御希望もあるようでございますが、予定した時間が経過いたしました。  この討議の取扱いについては、ただいま与野党の筆頭間で協議をいたしておりますので、今後については、これを踏まえ、幹事会等において対応をいたしたいと存じます。  これにて討議は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十四分散会
山口俊一 衆議院 2023-03-30 議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。  まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-03-30 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本法律案の趣旨説明は、西村国務大臣が行います。  本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の岩田和親君、立憲民主党・無所属の田嶋要君、日本維新の会の浦野靖人君、公明党の中野洋昌君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、日本共産党の笠井亮君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、岩田和親君、中野洋昌君は各々十分以内、田嶋要君、浦野靖人君は各々十五分以内、浅野哲君、笠井亮君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-03-30 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣等は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案の件   脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案(内閣提出)    趣旨説明 国務大臣 西村 康稔君    質疑通告     時間   要求大臣等  岩田 和親君(自民) 10分以内 総理、経産  田嶋  要君(立憲) 15分以内 総理、河野国務(消費者)、経産  浦野 靖人君(維新) 15分以内 総理、経産  中野 洋昌君(公明) 10分以内 総理、経産  浅野  哲君(国民) 7分以内 総理、経産、原子力規制委員会委員長  笠井  亮君(共産) 7分以内 総理     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-03-30 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。