自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言83941件(2023-02-13〜2026-02-26)。登壇議員505人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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散会 (26)
自民 (20)
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無所属 (17)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 これは、レノバが否定しているわけですよね。関係がないと言っている以上、第三者が認定をするのは難しいのではないかなというふうに思っております。
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| 鈴木俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○鈴木国務大臣 今先生が一例を挙げられましたけれども、上場会社等の役員、代理人、使用人その他の従業者、このほかにもあと四つばかり項目がございますが、金融商品取引法第百六十六条の会社関係者に該当すると聞いております。
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| 鈴木俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○鈴木国務大臣 これは法律の的確な判断であるわけでありまして、事務方から聞いた方がしっかりとした判断ができると思いますが、先ほど申し上げた項目を含めまして、これは、法律を解釈するに当たって、金融商品取引法第百六十六条の会社関係者になるということであります。
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 まず、金商法につきましては、外務省の所掌する法律ではないため、私からお答えするのは差し控えたいと思いまして、先ほどの鈴木大臣からの答弁のとおりではないかなというふうに思います。
その上で申し上げれば、御指摘の人物が発行済株式の三%以上の株式を保有していたとしても、私が献金を受け取ったのはエストリオ社からであり、そのエストリオ社は三%を超えていないものというふうに承知をしております。
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 先ほど来申し上げておりますとおり、今月冒頭の予算委員会の答弁までに、エストリオ社につきましても、レノバ社と関係があるのか、レノバ社に直接問い合わせているわけであります。その際に、御指摘の人物も含めて関係性がないとの回答を得たため、この回答の内容を踏まえて答弁を行いました。当事者であるレノバが否定している以上、第三者が認定をするのは難しいのではないかなというふうに思います。
さらに、今回の答弁に先立っても再度レノバ社に確認をいたしましたが、経営上、業務上の関係は一切ないというふうに聞いております。
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 まさに先生が後段おっしゃったとおりであるというふうに思いますけれども、一方で、当事者であるレノバ社自身が御指摘の人物及びエストリオ社との関係性を否定している以上、エストリオ社が関係企業であると第三者が認定することは難しいのではないかというふうに思っております。
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 訂正するしないではなくて、当事者であるレノバ社自身が御指摘の人物及びエストリオ社との関係性を否定しているわけでございますから、エストリオ社が関係企業であると第三者が認定することは困難であるというふうに思っております。(源馬委員「するかしないかと聞いているのに」と呼ぶ)
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| 根本匠 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○根本委員長 じゃ、もう一度質問してください。
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 従来の答弁を踏襲しているということでございます。
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| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○秋本大臣政務官 まず初めに、国土交通大臣政務官の在任中に株式の取引は行っておりません。
その上で、政府の役職にない一議員が株取引を行うことは適法でございまして、御指摘の株取引につきましては、資産等報告書等に適切、適法に記載をしております。このことは衆議院事務局にも確認しておりまして、また、本件に係る税務処理につきましても適切、適法に対応しております。
したがって、個別の株取引の詳細につきましては答弁を差し控えさせていただきたいというふうに思います。
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