自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
この際、岸さんから発言を求められておりますので、これを許します。岸真紀子さん。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) ただいま岸さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。
本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) 多数と認めます。よって、岸さん提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対しまして、平デジタル大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。平デジタル大臣。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後二時四十六分散会
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○委員長(松下新平君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、川田龍平君、赤池誠章君及び北村経夫君が委員を辞任され、その補欠として青木愛君、加田裕之君及び永井学君が選任されました。
また、本日、三上えり君が委員を辞任され、その補欠として宮口治子君が選任されました。
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○委員長(松下新平君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官平井康夫君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○委員長(松下新平君) 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 自見はなこ |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○自見はなこ君 自民党の自見はなこでございます。どうぞよろしくお願いいたします。
本日、参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。
本委員会には、北朝鮮による拉致問題に長年にわたり最前線で取り組んでこられた議員の諸先輩方がおられます。全身全霊を懸けた議員各位の継続的なお取組にも心から感謝を表し、感謝と敬意を表し、質問させていただきたいと思います。
また、この間でありますけれども、祖国での愛する家族等との再会を北朝鮮で願い続けている拉致被害者の当事者の方々、そして活動を続けておられる拉致被害者の御家族と御関係の皆様の御心痛に深く思いを致し、また、大変残念ながら、願いがかなわずにお亡くなりになった御家族、関係者の方々もおられます。改めて御霊に哀悼の誠をささげたいと思います。
拉致をされた当事者あるいは家族から見れば、あ
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