自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○委員長(櫻井充君) 失礼いたしました。
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 大臣、ありがとうございました。
次に、宇宙戦略基金の活用状況についてお尋ねをします。
宇宙戦略基金による事業支援について既に公募等が行われていると存じますが、どのような事業について、どういった企業や大学が採択されているのか、現在の基金の活用状況を政府参考人にお伺い……
|
||||
| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○委員長(櫻井充君) 大臣が答弁されるそうです。
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 ありがとうございます。
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 大臣、ありがとうございました。
続きまして、基礎研究の支援についてお伺いをします。
我が国の宇宙産業が持続的に発展していくためにも、宇宙戦略基金による支援と併せ、大学等における基礎研究への息の長い支援が必要だと考えております。近年は我が国の研究力の低下も指摘されております。基礎研究の重要性に対する認識を伺うとともに、政府による支援の現状と今後の取組について政府参考人に伺います。
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 ありがとうございました。
宇宙に大きな夢と希望を抱く御答弁を総理、あっ、城内大臣、政府参考人の方々からいただきました。ありがとうございます。
目の前の様々な課題解決をすることも政治にとって必要ですが、五十年後、百年後、日本の未来を描き、若い方々、子供たちに夢と希望を持ってもらう、そんな政策をつくることも政治の力だと思います。引き続き、宇宙事業について、政策、予算面で政府の対応をお願いいたします。
続きまして、水産業の振興についてお尋ねをします。
大分県は、関アジ、関サバといったブランド魚を始めとした多種多様な魚種が水揚げされ、養殖業も盛んで、海岸線は七百六十九キロに及びます。
先月の十一月十日には、天皇皇后両陛下を御臨席の下、第四十三回全国豊かな海づくり大会が開催され、豊かな海を育むことの大切さや水産資源の保護、管理に対する国民の理解が深まったと考えており
全文表示
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 大臣、力強い御答弁をありがとうございました。
続きまして、豊予海峡、大分と愛媛をつなぐ豊予海峡ルートの整備についてお伺いいたします。
私は、本年三月十一日の予算委員会において、豊予海峡ルートの整備について、当時の斉藤国土交通大臣に質問をいたしました。その際、斉藤大臣からは、豊予海峡ルートの整備について、国土形成計画の方向性も踏まえながら、様々な場面で地域の皆様方の意見を伺いつつ、地域の実情をしっかり把握しながら検討したいとの御答弁がありました。
改めて申し上げますが、豊予海峡ルートの整備は九州と四国の経済や文化交流を活発にする効果があります。また、近年は自然災害が頻発、激甚化しており、本年四月には豊後水道を震源とする地震が発生し、南海トラフ地震の発生も懸念されているところであります。豊予海峡ルートの整備は、災害時には関門海峡の代替ルートとして九州の孤立を防ぐ上で大
全文表示
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 大臣、ありがとうございました。
豊予海峡ルートにおいては、豊後水道が大変波の荒い海ですので、技術的な面、費用的な面を心配する声もありますけれども、橋においては、本州四国連絡橋、明石海峡大橋などが実現しております。トンネルについても、関門トンネル、青函トンネル、それから東京湾アクアラインなど、技術的にはトンネルや橋の建設は日本の技術は世界一と言ってもいいぐらいだと思っておりますので、是非、豊予海峡ルートの実現に向けた検討をお願いいたします。
下関北九州道路の整備計画も、かつては凍結されておりましたが、二〇一九年に国交省が調査を開始し、現在、その整備に向けた動きが進んでいると承知しております。豊予海峡ルートにつきましても、地元の声を受け止め、まずは国において調査検討を開始していただくことが重要と考えておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
あわせまして、こち
全文表示
|
||||
| 白坂亜紀 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○白坂亜紀君 総理、ありがとうございました。
大分は陸の孤島と呼ばれております。これだけ災害が増えてきた今、その孤島があってはいけないと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
次に、地域交通機関の維持への政府の対応についてお尋ねをします。
公共交通は、国民の移動の足としてなくてはならない重要なインフラです。一方で、人口減少や車社会への移行、運転者の高齢化、コロナ禍等による利用の低迷で、交通事業者の経営は依然として苦しい状況にあります。加えて、深刻な運転手不足、高齢化の影響も重なり、バス等の減便、廃止を余儀なくされるケースも発生し、国民の生活基盤を揺るがす事態となっております。特に影響が大きいのが、御自分で運転することが難しい高齢者や障害を持っている方々です。移動手段を確保し、国民の健康的で充実した生活を維持するために、公共交通の維持は大変重要であります。
しかしなが
全文表示
|
||||
| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
|
○委員長(櫻井充君) 細かい数字もあるので担当大臣から答弁させます。
|
||||