戻る

自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
有村治子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○有村治子君 以上です。ありがとうございます。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言ありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時四十五分散会
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○星北斗君 ありがとうございます。自由民主党の星北斗でございます。  本日は、三人の参考人の皆さんのお話聞かせていただきまして、非常に感銘を受けました。  余計なことは言わずに質問をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  まず、伊藤芳浩さんにお伺いしたいと思います。  先ほど、教育における合理的配慮のことの御説明がありました。ノートテーク、あるいはパソコンテーク、手話通訳などということですけれども、これの具体的にそれで十分なのかという疑問と、それから、地方によって、あるいは学校によって違いがあるというのが現実だというふうに聞こえましたし、私もそう感じています。  この都道府県格差、あるいは自治体の格差があるという実態をどのように捉え、またこの格差の解消をするとすればどんな手だてがあるのか、御意見があればお聞かせいただきたいと思います。
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○星北斗君 ありがとうございました。非常に参考になります。やはり、認識の差と、あるいは予算の差ということがあるのだろうというふうに思いました。  次に、佐藤聡さんにお伺いしたいと思います。  これもやはりお話をお伺いして、最後にお話ございましたけれども、やはり東京とそれ以外の都市、特に地方都市、あるいはもっと中山間地になればなおさらだと思いますけれども、やはりその格差というのが大きいなということを感じています。  私も地元と東京の間を行き来しながら、様々な意味でこの違いをいつも感じているところですけれども、この発生の要因、基準を作って全国にという発想ももちろん大事だと思いますけど、今起きているこの発生の原因ですね、その格差の発生の原因、そして今取り得る解消の方法というものについてアイデアがあれば、是非ともお伺いさせていただきたいと思います。
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○星北斗君 ありがとうございます。  今、基準が必要だと、あるいは国を挙げてというお話もございました。これもしっかりと考えていかなければいけない問題だというふうに感じました。  続きまして、中川大さんにお伺いしたいと思います。  富山県富山市の取組、これ非常に私も注目をしておりました。新幹線の駅を降りてすぐに何とかレールという路面電車に乗り継げる、こういう環境を実現した、多分我が国初の都市ではないかなというふうに思いますし、我が地元も新幹線がありますが、そこから、例えば地下、下に下りて云々ということになりますとまだまだと思いますし、さらにバス路線はどんどん減っていくというまさに負の方のスパイラルにいるんではないかというふうには思います。  この富山県富山市、これはかなりの負担をしている。そして、その負担を前提にといいますか、改革のためにはこの負担が必要なんだというようなことで意識を
全文表示
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○星北斗君 ありがとうございました。  時間が参りましたので、これで私の質問は終わらせていただきます。ありがとうございました。
田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○田中昌史君 自由民主党の田中昌史でございます。  三名の参考人の皆様、大変今日はありがとうございました。非常に参考になりました。  伊藤参考人にお伺いさせていただきます。  先ほど、情報保障の不十分さによって情報格差が生じて、それが学業成績であったり、あるいは離職、転職、永続的に影響していくということのお話があったと思います。  一点目、伺いたいのは、この教育の場面で情報格差が著しかった方とそうではなかった方が働いた後の離職に及ぼす影響に差が出るのかどうかということについて、何か印象でも結構なんですが、教えていただきたいというのが一点。  もう一点は、働く場面においては、当然、事業者の方がどのように配慮していいのか理解されていない方が非常に多いのではないのかというふうに考えますと、伊藤参考人がおっしゃるような教育の場面をまずきちっと充実して、企業の方々がこういった学校にいらっし
全文表示
田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○田中昌史君 ありがとうございました。以上で終わります。
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 外交・安全保障に関する調査会
○会長(猪口邦子君) ただいまから外交・安全保障に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、松川るい君が委員を辞任され、その補欠として江島潔君が選任されました。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-17 外交・安全保障に関する調査会
○会長(猪口邦子君) 外交・安全保障に関する調査を議題といたします。  本日は、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」のうち、「気候変動や武力紛争等の影響を踏まえた国際的な食料・エネルギー安全保障及び人間の安全保障の確保等に向けた取組と課題」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、東京大学大学院新領域創成科学研究科教授亀山康子君、公益財団法人笹川平和財団海洋政策研究所特別研究員秋元一峰君及び国連開発計画(UNDP)駐日代表ハジアリッチ秀子君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の進め方につい
全文表示