自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後五時二十八分散会
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○委員長(藤川政人君) ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
去る十九日までに、塩田博昭君、古賀千景君、藤井一博君、大家敏志君及び松山政司君が委員を辞任され、その補欠として安江伸夫君、勝部賢志君、友納理緒君、加田裕之君及び山本佐知子君が選任されました。
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○委員長(藤川政人君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官渡部良一君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○委員長(藤川政人君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○委員長(藤川政人君) 去る十五日、予算委員会から、三月二十一日の一日間、令和六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、政府開発援助関係経費、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費)、北方対策本部及び沖縄総合事務局並びに沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。
この際、本件を議題といたします。
審査を委嘱されました予算について順次政府から説明を聴取いたします。上川外務大臣。
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○委員長(藤川政人君) 続いて、自見沖縄及び北方対策担当大臣。
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| 自見はなこ |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○国務大臣(自見はなこ君) 令和六年度沖縄振興予算及び北方対策本部関係予算について、その概要を説明いたします。
初めに、沖縄振興予算について説明いたします。
令和六年度の沖縄振興に関する予算の総額は、二千六百七十七億九千六百万円となっております。
具体的には、強い沖縄経済の実現に向けて、沖縄観光の再生の後押しや沖縄発離島型クリーンエネルギーの促進など、各分野の施策を拡充できるよう、必要な予算を計上しています。
また、今後の跡地利用のモデルケースとなることが期待される沖縄健康医療拠点の整備について、令和六年度中に事業を完了するべく、必要な予算を計上しています。
加えて、沖縄振興一括交付金、沖縄の子供の貧困対策や離島の振興に係る予算等を増額して計上するとともに、公共事業関係費等、沖縄科学技術大学院大学、OISTの関連経費、北部地域の振興、沖縄振興特定事業推進費等の予算につい
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○委員長(藤川政人君) 以上で予算の説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 青山繁晴 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○青山繁晴君 皆様、おはようございます。自由民主党の青山繁晴です。
いつものとおり、党利党略のためでなく、ただ国益のためにこそ質問いたします。
まず、今朝方、九時〇八分に発災しました関東地方中心の地震において今対応に当たられている方々に心からお見舞いを申し上げます。それと、能登の地震において犠牲になられた方に心からお悔やみを申し上げます。さらに、最近ようやく原因が分かってまいりました陸上自衛隊のヘリ事故で亡くなられた自衛官の方々に改めてお悔やみを申し上げます。
さらに、傍聴人の方々、今日もお忙しい中をありがとうございます。
さて、先ほど大臣が意義を強調されましたODA、政府開発援助でありますが、私は危機感を持っております。それは、政府が考えていらっしゃるよりも主権者国民に最近理解が浸透していないという深い危機です。
といいますのは、マイナス金利が解除されたり、春闘で賃上
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| 青山繁晴 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-21 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○青山繁晴君 大臣、非常に丁寧に御答弁いただきました。
ただ、私はやはり、あえて問いますけれども、この七十周年になったということに関しても、具体的にどのように日本国民と国益にもプラスになったのかという具体例の提示をもう少しいただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。
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