自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 吉井章 |
所属政党:自由民主党
役職 :国土交通大臣政務官
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参議院 | 2025-06-12 | 国土交通委員会 |
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森屋委員の御質問にお答えをいたします。
観光客が集中します一部地域、そしてまた時間帯におきまして、やはり過度な混雑、そしてマナー違反起こっており、また、やはり住民生活、悪影響及ぼしているということを認識しております。
議員が言及されました京都におきましては、主要観光地への向かう路線を中心に、バスターミナル、そしてバス車内が混雑するとともに、大型手荷物が車内に持ち込まれることで円滑な運行に支障を生じており、観光客による無断での写真撮影、ごみのポイ捨て等、マナー違反が発生しているという状況であります。また、京都は、観光地とそして住宅地が混在しておりまして、朝昼夜、家の前をスーツケースの音でということもありますし、また、仕事に行くときに市バスに乗れない、学校に行くときに市バスに乗れないと、そういった状況が起こっているということであります。
これらの課題に対しまして、京都市では、京都駅
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| 高橋克法 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 国土交通委員会 |
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質問ありがとうございます。
先生おっしゃるとおり、観光は成長戦略の柱であり、地方創生の切り札だと思っています。二〇二四年の訪日外国人旅行者数であるとか消費額が過去最高となるなど、インバウンドは非常に好調ですが、一方で、先生御指摘のオーバーツーリズムの問題が起きております。
宿泊者数ベースで見ますと、三大都市圏に約七割が集中しているということから、まさに地方への誘客をいかに促進するか、全国津々浦々にその恩恵を行き渡らせることというのは、御指摘どおり、大変重要なことだと思っています。
国交省においては、まず地域の歴史、文化、自然、食、伝統産業などを生かした体験コンテンツの造成支援、そして二つ目なんですが、これは国交省として先生の御質問にお答えできる施策だと思いますが、消費単価の高い高付加価値旅行者の誘致促進を図るために、地方の十四のモデル観光地に対する魅力的なコンテンツの磨き上げ等
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| 高橋克法 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 国土交通委員会 |
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上下水道は国民の生活の基本です。でありますので、八潮市の道路陥没事故でありますとか京都市の漏水事故などを踏まえまして、これら上下水道の老朽化対策というのは緊急かつ重大な課題であると認識をしています。
先ほど政府参考人が申し上げましたとおり、国土強靱化実施中期計画において上下水道の老朽化対策が位置付けられたところでありますので、更新事業が滞ることがないように、今後の資材価格、人件費高騰等の影響につきましては予算編成過程で適切に反映しながら、必要かつ十分な予算を毎年度しっかりと確保できるように努めてまいりたいと考えています。
加えて、地方公共団体によります上下水道の老朽化対策が着実に進められますように、大深度の空洞調査など地下空間の安全確保を目的とした点検調査技術の開発、そういった技術支援でありますとか、単一市町村にとらわれない上下水道経営の広域化などの人的支援に我々は取り組んでいきた
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| 高橋克法 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 国土交通委員会 |
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予定では、私の前に政府参考人がその原因について述べた後、私が対策についてということになっておったと思うんですが、時間の関係で、済みません、それやります。
海上保安庁では、昨年の、令和六年の十月に、海上保安庁次長を本部長とする海上保安庁カイゼン推進本部、これを設置をいたしまして、全庁一丸となってより一層の職員の職場環境や処遇の改善に取り組んでおります。これは離職防止ということですが。
委員の御指摘のとおり、海上保安庁において、家庭と仕事が両立できる働き方の推進、職員の職場環境や処遇の改善を図るとともに、社会の価値観の変化というものがありますので、それに対応できるように、巡視船のネット環境の整備でありますとか居室の個室化、また宿舎における居住環境の改善などを現在進めているところなんです。
国交省としても、引き続き、海上保安官の職場環境の改善や処遇の向上などにしっかりと取り組むと同時
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、天畠大輔君及び高橋次郎君が委員を辞任され、その補欠として舩後靖彦君及び塩田博昭君が選任されました。
また、本日、永井学君及び豊田俊郎君が委員を辞任され、その補欠として石田昌宏君及び衛藤晟一君が選任されました。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省年金局長間隆一郎君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案の審査のため、本日の委員会に日本年金機構理事長大竹和彦君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 厚生労働委員会 |
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社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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