自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 内閣委員会 |
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○委員長(大野泰正君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。
両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会させていただきます。
午前十時五分散会
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日までに、里見隆治君が委員を辞任され、その補欠として三浦信祐君が選任されました。
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に一般社団法人日本臨床カンナビノイド学会理事長・聖マリアンナ医科大学脳神経外科学教授太組一朗君、立正大学法学部教授丸山泰弘君、特定非営利活動法人川崎ダルク支援会理事長岡崎重人君及び日本大麻生産者連絡協議会会長大森由久君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) 大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人の皆様から御意見を伺います。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、太組参考人、丸山参考人、岡崎参考人、大森参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただき、その後に委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。
また、御発言の際には、挙手をしていただき、その都度、委員長の許可を得ることとなっておりますので、御承知おきください。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、まず太組参考人からお願いいたします。太組参考
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) ありがとうございました。
次に、丸山参考人にお願いいたします。丸山参考人。
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) ありがとうございました。
次に、岡崎参考人にお願いいたします。岡崎参考人。
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) ありがとうございました。
次に、大森参考人にお願いいたします。大森参考人。
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| 比嘉奈津美 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(比嘉奈津美君) ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。
質疑のある方は順次御発言を願います。
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| 藤井一博 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 厚生労働委員会 |
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○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。
四人の参考人の先生方、本日は、大変貴重なお話をいただき、ありがとうございました。
幾つか質問をさせていただきます。まず、太組先生に対して御質問させていただきます。
初めに、まさに難治性てんかんの患者さんを始めとして、何とかして治療の手を届けたいという思いで、秋野公造議員と太組先生が本当に関係者の皆様と大変な険しい道のりを歩いてこられて、またこれまでの御尽力に対して心から敬意を表させていただきます。
大麻由来医薬品というものがこれから臨床の現場で使われるようになった場合を想定しての質問なんですけれども、非常に医薬品の適正使用というものが大切になってくると思います。
やはり使用経験のある医師がいないという中で、しっかりとした、その必要とされる患者様、疾患に対して使用されて、またさらに、その適応を超えて使用されることによって、例えば本
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