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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 予算委員会
○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 予算委員会
○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 予算委員会
○委員長(末松信介君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 予算委員会
○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時十一分散会
舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 本会議
○舞立昇治君 自由民主党の舞立昇治です。  私は、会派を代表し、ただいま議題となりました令和四年度政策評価実施状況等報告について質問いたします。  まず、社会の変化に対応した行政評価の在り方について伺います。  コロナ禍の影響も加わり、我が国は本格的な少子高齢化、人口減少社会の国難に直面しています。今後、労働力の減少、消費力の縮小、大都市における高齢者の増加など、これまで経験したことがないほどの変化が訪れます。同時に、地球環境問題の深刻化等もあり、新自由主義的経済重視の社会から持続可能性重視の社会等への変革にも迫られています。これらの変革に的確に対応していくためには、政策の方向性も抜本的に変えていかなければなりません。  そこで、総務省では、本年三月に、政策評価に関する基本方針を改正するとともに、政策評価制度の運用の見直しを行っていますが、今後、急激な人口減少社会やこれまでの延長線
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岡田直樹
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 本会議
○国務大臣(岡田直樹君) 梅村聡議員にお答えいたします。  EBPMに関する人材育成についてお尋ねがありました。  本年三月に行政事業レビューを抜本的に見直し、今年度から、国の全ての予算事業においてEBPMの手法を本格的に導入いたしました。  各府省でのEBPMの実践が進むように、内閣官房では、具体的な行政課題を題材とし、EBPMを導入するための手順等を示したガイドブックの提供、また、政策効果が現れる経路を明確にしていく体験型の研修会の開催など、実務を担う職員を念頭に置いた支援を行っております。  今後とも、こうした取組を通じ、EBPMに関する人材を着実に育成してまいります。  次に、行政事業レビューと政策評価の合理化、連携などについてお尋ねがありました。  行政事業レビューと政策評価は、その対象とする範囲などに違いはありますが、いずれも各府省自らが政策や事業の効果を把握し、改
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岡田直樹
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 本会議
○国務大臣(岡田直樹君) 紙智子議員にお答えいたします。  アイヌ民族の歴史についてお尋ねがありました。  平成二十年に衆参両院で決議されたアイヌ民族を先住民族とすることを求める決議において、「我が国が近代化する過程において、多数のアイヌの人々が、法的には等しく国民でありながらも差別され、貧窮を余儀なくされた」と述べられていることを政府として厳粛に受け止めております。  また、平成二十一年に取りまとめられたアイヌ政策のあり方に関する有識者懇談会報告書においても同様の指摘がなされており、このことについても厳粛に受け止めております。  平成二十年の国会決議に基づき、政府としては、アイヌの方々が我が国の先住民族であるという認識の下、令和元年五月のアイヌ施策推進法の制定、また、同法に基づくアイヌ政策推進交付金の創設、また、令和二年七月の民族共生象徴空間、ウポポイの開業など、アイヌ施策の充実
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酒井庸行
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 本会議
○酒井庸行君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財政金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、衆議院財務金融委員長提出によるものでございまして、民間公益活動を一層促進する等のため、目的規定に民間公益活動の自立した担い手の育成等を図ることを明記するとともに、休眠預金等に係る資金を原資とする助成等を受ける団体として、民間公益活動を行う団体等に対し助言又は派遣を行う活動支援団体を創設する等の措置を講ずるものであります。  委員会におきましては、提出者衆議院財務金融委員長代理坂井学君より趣旨説明を聴取した後、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ─────────────
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 本会議
○石井準一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告を申し上げます。  まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、議会雑費の支給の対象から、各議院の常任委員長及び特別委員長等を除外しようとするものであります。  次に、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案は、裁判官訴追委員会の委員長及び裁判官弾劾裁判所の裁判長に支給される職務雑費を廃止をしようとするものであります。  委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、順次採決の結果、いずれも全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、報告申し上げます。(拍手)     ─────────────
山谷えり子
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(山谷えり子君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十一日、宮崎雅夫君及び生稲晃子君が委員を辞任され、その補欠として丸川珠代君及び衛藤晟一君が選任されました。     ─────────────