自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 有村治子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 本会議 |
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○有村治子君 情報監視審査会は、去る六月二日、審査会規程第二十二条第一項に基づき、年次報告書を作成し、会長から議長に提出をいたしました。
この報告書は、令和四年五月一日から本年四月三十日までの本審査会の調査を報告対象としており、以下、調査の経過及び結果について御報告を申し上げます。
まず、政府の年次報告の概要、適性評価のみを実施した十三の行政機関における適性評価の実施の状況、本審査会の年次報告書における指摘事項に係る政府の対応、内閣府独立公文書管理監等がとった措置の概要について、それぞれ説明を聴取し、質疑を行いました。
また、海上自衛隊における特定秘密等漏えい事案が特定秘密保護法施行以来初の漏えい事案であることを重く受け止め、防衛省から特定秘密の管理について説明を聴取し、質疑を行った結果、防衛大臣に対し、本審査会として初めて、特定秘密の保護に関する制度の運用について改善すべき旨
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、立憲民主・社民一人十五分、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。
理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 次に、本会議における情報監視審査会の報告に関する件を議題といたします。
去る二日、情報監視審査会会長から年次報告書が提出をされました。
つきましては、本日の本会議において、情報監視審査会会長から情報監視審査会の調査及び審査の報告を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-05 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩といたします。
午前九時四十二分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 加田裕之 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-02 | 本会議 |
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○加田裕之君 自由民主党の加田裕之でございます。
私は、自民、公明を代表し、ただいま議題となりました杉久武法務委員長解任決議案に対し、断固反対の立場から討論を行います。
昨年十月に参議院法務委員長に就任されて以来、杉委員長による委員会運営を承知されている法務委員の方々は、この解任決議案の提出理由がどこにあるのか全く分からないのではないでしょうか。私も全く理解できません。それから、それを証拠にいたしまして、今回の解任決議の提出会派は立憲民主党会派のみでございます。
政策を磨き、審議を通しまして議論が尽くされれば、最後には参議院法務委員会としての意思を決しなければなりません。そして、議論の成果を国民に示し、そして国民が判断する、それが議会制民主主義であるはずでございます。その職務を公平公正かつ実直にこなしてきた委員長に対しまして解任要求が出されることは、参議院が積み上げてきた議会制
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| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-06-02 | 本会議 |
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○鶴保庸介君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、国民の利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、個人番号等の利用の促進を図る行政事務の範囲を拡大するとともに、戸籍等への氏名の振り仮名の追加、預貯金口座情報等の登録の特例の創設、医療保険の資格確認のために必要な書面の交付等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、参考人から意見を聴取したほか、厚生労働委員会との連合審査会を行いました。
委員会における主な質疑の内容は、マイナンバーカード関連サービスの誤登録等への対応、健康保険証を廃止する理由、マイナンバーカードと資格確認書の交付の在り方、氏名の振り仮名表記の許容範囲等でありますが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、討
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