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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(鶴保庸介君) 質疑を続けたいと思います。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(鶴保庸介君) どうぞ、ごめんなさい。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(鶴保庸介君) 質疑を続けたいと思いますが。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(鶴保庸介君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げたいと思います。  参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見を賜りましたこと、改めて御礼を申し上げます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後五時二十一分散会
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 本会議
○古賀友一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、健康、医療に関する先端的研究開発及び新産業創出の促進を図るため、医療情報に含まれる記述等の削除等により、他の情報と照合しない限り特定の個人を識別することができないように加工した仮名加工医療情報の取扱いに関する規定を整備するとともに、匿名加工医療情報を匿名医療保険等関連情報等と連結して利用することができる状態で提供するための仕組みの創設等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、匿名加工医療情報の利用に関する現状と課題、仮名加工医療情報を扱う意義と必要な取組、不適切な情報取得事案への対応等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党の井上委員より反対、れいわ
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高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 本会議
○高橋克法君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、立法又は行政の内部資料として必要と認められる場合等に著作物の公衆送信等を可能とする措置、著作物の利用の可否に係る著作権者の意思が確認できない場合の裁定制度を創設する等の措置及び著作権侵害に対する損害賠償額の算定の合理化を図る措置について定めようとするものであります。  委員会におきましては、新たな裁定制度の円滑な利用に向けた工夫、本法律案による海賊版被害の救済の実効性、AIの進展を踏まえた今後の著作権制度の在り方等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、本法律案に対して附帯決議が付されております。  
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中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。  本日は、憲法に対する考え方について(特に、参議院議員の選挙区の合区問題を中心として)について、委員間の意見交換を所要一時間三十分を目途に行います。  発言を希望される方は、氏名標をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言願います。  発言が終わりましたら、氏名標を横にお戻しください。  一回の発言時間は各五分以内でお述べいただき、法制局に答弁を求める場合は、答弁を含め五分以内といたします。  発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際はベルを鳴らしますので、あらかじめ御承知願います。  なお、御発言は着席のままで結構でございます。  それでは、発言を希望される方は氏名標をお立てください。  片山さ
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片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 憲法審査会
○片山さつき君 ありがとうございます。自由民主党の片山さつきです。  まず、地方公共団体の憲法上の位置付けについて申し上げます。  現行の憲法では、地方自治という章に四つの条文が置かれているだけですが、歴史的、政治的、経済的、社会的、文化的にも一体性のある広域地方公共団体としての都道府県、そして住民にとって最も身近で密着している基礎的な地方公共団体としての市町村の位置付けは、憲法上明確にはなっておりません。日本国憲法は規律密度が相対的に低いとも言われますが、感染症対策や大規模災害等への対応で明らかなように、地方自治が果たしている役割の大きさを考えますと、憲法条文にしっかりと位置付けるべきと考えます。  合区問題についても、都道府県の存在の重みをしっかりと認識して考えなくてはならないと思う次第です。投票価値の平等は極めて大切な問題ですが、それのみを追求の余り、都道府県という単位が我が国
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中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) 杉尾秀哉君。
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-17 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) 佐々木さやか君。