自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 末松信介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○委員長(末松信介君) 多数と認めます。よって、令和五年度総予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手)
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 末松信介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時四十二分散会
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| 末松信介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 本会議 |
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○末松信介君 ただいま議題となりました令和五年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。
令和五年度予算三案は、去る一月二十三日に国会に提出され、一月二十七日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院から送付の後、三月一日より質疑に入りました。
以来、基本的質疑、一般質疑に加え、五回にわたる集中審議を行い、三月九日に公聴会を開催し、三月十六日及び十七日には各委員会に審査を委嘱したほか、予備審査中の二月十三日及び十四日の二日間、石川県に委員を派遣して現地調査を行うなど、本日まで熱心に審査を行ってまいりました。
質疑は、令和五年度予算における予算配分の在り方、少子化対策の拡充、物価高騰対策の必要性、反撃能力と防衛力強化の在り方、総理のウクライナ訪問と日韓首脳会談に対する評価、人手不足対策と賃上げの必要性、中小企業の価格転嫁対策の重要性、原発及びALPS処理水の海洋放出への政府の
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| 高橋はるみ |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 本会議 |
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○高橋はるみ君 自由民主党の高橋はるみです。
私は、自民、公明を代表し、令和五年度一般会計予算外二案に対し、賛成の討論を行います。
先週、岸田総理は、ロシアによる侵略が続くウクライナを訪問し、ゼレンスキー大統領と対面での首脳会談を行い、平和を求める強い意思を示すことで、世界に対し日本とウクライナの連帯を強く印象付け、G7議長国としての主導的な役割を果たしました。
また、この直前には、今年のG20議長国でありグローバルサウスの有力な牽引役であるインドを訪問し、モディ首相と首脳会談を行うことで、法の支配に基づく国際秩序の維持と強化に共通の責任を有している旨確認しました。
まずは、これらの岸田総理の一連の外交は高く評価されるべきものと申し上げます。
さて、我が国は、三年以上のコロナ禍から社会経済活動の正常化が進み、緩やかに経済は持ち直しつつあります。同時に、時代を画するような
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| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 本会議 |
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○酒井庸行君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財政金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本法律案は、持続的な経済成長や、より公平で中立的な税制の実現等の観点から、国税に関し、所要の改正を一体として行おうとするものであります。
委員会におきましては、NISA制度の抜本的拡充及び恒久化の意義、いわゆる一億円の壁の問題を是正する必要性、研究開発税制の政策効果、インボイス制度導入に伴う事業者への影響、電子帳簿等保存制度の運用の在り方等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、討論に入りましたところ、立憲民主・社民を代表して柴愼一委員、日本維新の会を代表して梅村聡委員、日本共産党を代表して岩渕友委員より、それぞれ反対する旨の意見が述べられました。
討論を終局し、採決の結果、本法律案は多数をもって原案どおり可
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 農林水産委員会 |
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○委員長(山下雄平君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。
水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。野村農林水産大臣。
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| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 農林水産委員会 |
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○国務大臣(野村哲郎君) 水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。
水産加工業施設改良資金融通臨時措置法は、外国政府による漁業水域の設定等に伴い、水産加工品の原材料の供給事情が著しく変化したことに対応するため、水産加工施設の改良等に必要な長期かつ低利の資金の貸付けを行うことを目的として、昭和五十二年に制定されたものであります。
その後、水産加工品の原材料の供給事情及び水産加工品の貿易事情の著しい変化に対処するため、貸付けの内容について所要の見直しを行いつつ、水産加工業の体質強化に努めてきたところです。
本法は、本年三月三十一日限りでその効力を失うこととされておりますが、昨今の水産資源の減少など、水産加工業をめぐる厳しい状況を踏まえると、引き続き、水産加工施設の改良等に必要な長期かつ低利の資金の貸付けを行
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 農林水産委員会 |
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○委員長(山下雄平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時五十五分散会
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| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 財政金融委員会 |
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○委員長(酒井庸行君) ただいまから財政金融委員会を開会をいたします。
委員の異動について御報告をいたします。
昨日までに、鬼木誠君、山本佐知子君、梶原大介君、小池晃君及び岡田直樹君が委員を辞任をされ、その補欠として勝部賢志君、岩渕友君、永井学君、吉井章君及び赤松健君が選任をされました。
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| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-28 | 財政金融委員会 |
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○委員長(酒井庸行君) 所得税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。
御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
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