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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-28 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-28 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午後一時五十五分、本鈴は午後二時でございます。  暫時休憩といたします。    午後一時四十二分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-28 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。林外務大臣。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-28 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十四分散会
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 予算委員会
○委員長(末松信介君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  令和五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。  本日は、岸田内閣の基本姿勢に関する集中審議を往復方式で二百四十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党三十分、立憲民主・社民八十五分、公明党三十分、日本維新の会四十二分、国民民主党・新緑風会二十一分、日本共産党二十一分、れいわ新選組十一分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。     ─────────────
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 予算委員会
○委員長(末松信介君) 令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、岸田内閣の基本姿勢に関する集中審議を行います。  これより質疑を行います。宮崎雅夫君。
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 予算委員会
○宮崎雅夫君 自由民主党の宮崎雅夫でございます。  今日、予算委員会での初めての質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  まず、物価高騰の追加対策についてお伺いをいたします。  農林水産分野では、肥料、飼料、電気等の高騰対策について累次にわたり対策を打っていただいております。地方創生臨時交付金を活用した地方自治体の対策とも相まって、影響の緩和に努めていただいております。  二十二日に物価・賃金・生活総合対策本部が開催をされまして、追加対策が取りまとめられました。十五日に自民党で追加対策に向けた提言を取りまとめ、また、それに先立つ十日には参議院自民党でも物価高騰下における困窮子育て世帯等への支援に関する緊急提言を取りまとめまして、提案をしております。これらをしっかり踏まえて、早期に政府の対策を取りまとめいただきました。  先週の集中審議で、酪農の厳しい状況について質疑も
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宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 予算委員会
○宮崎雅夫君 総理からお話がありましたように、是非早急に実施に向けて努力をお願いしたいと思います。  また、原料を輸入に依存をしております化学肥料につきましては、現在、原料価格は一時期に比べて下落傾向にございます。まだまだ、ただ、先が見えない状況でございます。他の分野も含めて、今後とも状況をよく見ていただきながら、必要がある場合には今回のように是非積極果敢に対応していただくようにお願いを申し上げます。  次の質問に移ります。  輸入小麦の令和五年四月期の政府売渡価格につきまして、総理からもお答えがございましたけれども、本来であれば価格は昨年の十月期比一三・一%増となるところを、上昇幅を抑制をして五・八%増としたわけでございます。野村農林水産大臣が熟慮の上、出された結果だというふうに思っております。  この価格の上昇幅の抑制については、国産小麦の振興の財源となっておりますマークアップ
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野村哲郎
所属政党:自由民主党
役職  :農林水産大臣
参議院 2023-03-27 予算委員会
○国務大臣(野村哲郎君) 宮崎委員にお答えを申し上げたいと思いますが、今お話がありましたように、輸入小麦は四月が改定時期でありますが、この改定についてどうするかということで、党内でも、あるいはまた省内でも議論をさせていただきました。  おっしゃいましたように、通常でいきますと一三・一%、大体八万二千円ぐらいになることだったんですが、これを五・八ということで七万六千七百五十円まで落としました。  これについてはいろんな委員会でも両論ありまして、じゃ、マークアップはどうするんだとか、この引き下げた財源はどうするんだとか、いろんな御意見もありましたけれども、今おっしゃいましたように、自民党の提言なり、あるいは二十二日の物価・賃金・生活総合対策本部での本部長代理であります官房長官の発言を踏まえまして、五・八ということで農水省としては決めさせていただいたところでございまして、国産小麦の振興なり、
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宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 予算委員会
○宮崎雅夫君 野村大臣、御丁寧な答弁をありがとうございます。しっかりと取り組んでいただきたいと思います。  次に、電気料金高騰対策についてお伺いをいたします。  これまで農水省で、農業水利施設への支援が補正予算で創設をされました。これに加えて、経産省で、今年の一月の使用分から低圧契約、高圧契約については支援が始まっておりまして、非常に有り難いわけでございますけれども、規模の大きな揚排水機場、卸売市場などは、高圧の上に特別高圧というのがございまして、これで受電しているところもございまして、まだ支援の手が届いていないところもございます。  また、電力各社からの規制料金の改定申請については、総理から御答弁をいただきましたように、厳格かつ丁寧な審査を行っていただいている状況だというふうに思います。  農業用のポンプを管理をする土地改良区からは、これまで省エネにも取り組んできたんだけれども、
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